• ¥ 18,150 予約商品
  • 昨年2018年夏のリイシュー時には一瞬でソールド・アウトとなったUR record bag、2019年モデルとして、若干のデザイン変更とともに再度のリイシュー。完全受注生産につき、今回も売り切れ必至!!!!! カラー:ブラック only サイズ : T.B.A. * 仕様が画像と一部異なる可能性がございます。予め、ご了承ください。 ***** *製造工程の遅延につき、発売日が延期となりました。 *4月下旬の予定に変更させていただきます。  ↓↓↓↓↓ *コロナ感染症の世界的な影響により、再度の発売延期となります。  4/4現在、5月上旬の入荷を目処に調整中でございます。  ご予約いただいている皆さまには、大変ご迷惑をおかけいたしますが、  何卒、ご理解のほど、お願い申し上げます。

  • ¥ 2,435
  • Jon Dixon、DeSean Jones、Mark Flash、そしてMike Banksによる、現行編成の新生TIMELINEの1st EP "The Conscious Dream EP"。2014年の初回リリース直後に完売し、URからのリプレスが発表されるも、プレス工場のトラブルにより、長らくお蔵入りになっていた作品が、待望のリプレス完了!!! URメンバー間で言うところの(?)「Mike Chord」を基礎としながら、JonのスムースなKeyboard workと、DeSeanのJazzyなSax workが冴える、Future Jazz ライクなこれぞ”Timeline”という3トラックを配した作品。佳曲揃いにもかかわらず、リプレスが成されなかったため、中古市場では高値が続いておりました。 Mike Banks、Gerald Mitchell、DJ Dex、Ray 7によって2004年に編成されたユニット “Timeline”。演奏を主体としながらも、サウンド・ループやスクラッチといったダンス・ミュージック・マナーを強く取り入れていくことで、”G2G”ユニットとの差異を図ろうというのは、当初のMIke Banksの意図でした。メンバーは、この2つのユニットを行き来する流動的な編成で、ある意味「G2GのB面」的な存在であったとも言えます。 Mike Banksのソロ・ワークに、Jon DixonとDeSean Jonesをフューチャーする形(作品としては、UR-85がそれに当たる)の過程を経て、Mark Flashがリズム・セクションに参加するようになった現行編成として、今作"The Conscious Dream EP”が1st、“Timeline”ユニットとしては、4枚目の作品となります。 Cat#: UR-087 試聴リンク: A1.L ight My Fire <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-087_1.mp3> A2. Moment In Marseille <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-087_2.mp3> B1. Next Step 4wrd <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-087_3.mp3>

  • ¥ 2,435
  •  オリジナル・リリースは1999年。当初、Aztec Mystic aka DJ Rolando名義でのリリースであったが、Mike BanksとGerald Mitchellによるプロダクションであり、2012年最初のRepress時には、UR名義へと改定されている。楽曲的には、南米~ラテン要素を軸に、タイトルである「ジャガーの戦士」をテーマに、グループ内に流れるチカーノ/ラテーノの文化に捧げられた1曲であり、今後の展開となるLos Hermanosに通じる大きな布石となったことは、URファンにはよく知られた流れである。  時代は20世紀最後の年、1999年、UR Posseにとってはタフな年にあった。本拠地 Submergeが、街のカジノ開発のあおりを受けて移転を迫られていた時期である。80年代以降の自動車産業の斜陽に端を発した、人口流出と景気悪化という負の二重スパイラルが極まった90年代後半、これをカジノ誘致によって息を吹き返そうと、今、この国で頻繁に耳にするフレーズが、寂れたダウンタウンを覆っていた。そんな背景のもと、「ふざけるな!」という気概を表現すべく、かつて不屈の精神で侵略者スペイン帝国に立ち向かった伝説のマヤ戦士 “ジャガー” をタイトルに作られたのが、本作収録の「Knights of the Jaguar」なのだ。本作がリリースされるや否や、世界中のダンス・フロアでアンセムとなり、誇張なく、この曲が週末にプレイされないテクノ・フロアは世界に存在しないと言われたほどのヒットを記録する。このワールドワイドの評価は、移転問題を抱えていた当時のメンバーたちに大きな勇気とチャンスを与えることになった。そして、この楽曲の成功の後、ひと波乱、ふた波乱あるが、そんなことはものともせず、URの快進撃は続き、Los Hermanosの立ち上げ、Timeline、G2Gのバンド編成、そしてMontreux Jazz Festivalへの招聘など、活躍の場を広げていくことになった。  さて、URの本拠地Submergeを創設の地(私たちは思い出を込めて“Old 2030”と呼ぶ)から追いやったデトロイトのカジノ政策、誘致には成功したものの、思ったほど市外からの観光客は誘致できず、思ったほど成功もできず、誘致から10年あまり経った2013年、デトロイト市は財政破綻する。そしてURは、新たな本拠地を現在の場所(2001年移転。私たちは敬愛を込めて、番地の“the 3000”を呼称にしている)に移った。この場所、いや建物と言ったほうがいいが、かつて「アメリカ大統領がもっとも恐れる男」と呼ばれたアメリカ労働組合のボス、ジミー・ホッファがデトロイトに初めて建てた組合のビルだったのだ。メイン・ストリートのWoodward Ave.を挟んで、伝説のMotown Studioと対称の位置にあることをMikeが好んで選んだ場所なのだが、地下を掃除していた時に、ホッファの写真などがいっぱい出てきて判明したらしい。反骨精神の権化であるURが、権力に移転を迫られ、辿り着いた場所が、ホッファの組合ビルだったというのは、よくできた映画のような話ではないか。そして、移転後すぐ、このビルに、ふらっと訪れた日本人が、2016年に惜しくも急逝した音楽プロデューサーのWoodman。観光でテクノの聖地を訪れたはずが、Mikeと意気投合するや否や、いきなり掃除とペンキ塗りを手伝わされたというエピソード、これをWoodmanと、Mikeたちを交えて、2005年、大阪の夏の夜、皆で大笑いしながら話したことが懐かしい。  最後に、伝説のマヤ戦士ジャガーに関しては、メル・ギブソン監督の映画「アポカリプト」で、(ストーリーは史実に反すると思いますが…)その背景だけは見て取れますし、ジミー・ホッファに関しましては、2020年アカデミー候補の「アイリッシュマン(マーティン・スコセッシ監督・2019年)」や、ジャック・ニコルソン主演の「ホッファ(ダニー・デビート監督・1992年)」をご覧いただければ、今回の話をニヤリと読んでいただけるのではないでしょうか。了。 Cat#: UR-049 試聴リンク: A1. Knights of the Jaguar <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-049_1.mp3> B1. Ascesion <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-049_2.mp3>

  • ¥ 2,435
  •  デトロイト・テクノという言葉がまだ存在しない時代、1980年代初頭のデトロイト・ディスコ・シーンから活躍するベテランJohn Collins。デトロイト・クラブ・シーンの生き字引的存在で、その温厚な人柄から、彼を慕うアーティストは数多い。Mike Banks、Jeff Millsらとは当時からの付き合いである彼が、URに参加するようになるのは、Submergeが現在の場所(Grand BLVD, 3000)に移ってからの、UR第3期からである。この第3期には、第2期からのメンバーに加え、西海岸や欧州、そして日本といったデトロイト以外からメンバーが参加し始めた時期で、それまでのデトロイト純血姿勢から、Undergroundとしての多様性を求め始めた時期でもある。 実はMike Banksは、URを始める前、Happy RecordsというHouse Labelを運営していた。その頃の作風が、UR初期の作品群の中にも垣間見れるのだが、彼は言わずと知れたHouse Music フリークなのである。故に、URの活動の中にも、そのHouse Musicのテイストを重要視していて、House MusicをちゃんとプレイできるテクノDJという括りが、URキャンプには存在していて、当時、それを担っていたのが、DJ S2ことSantiago Salazarと、このJohn Collinsだった。  UR第2期のDJといえば、DJ Rolandoが世界各地を席巻したが、これは偏に、”Knight of Jaguar”の世界的なヒットが、その理由である。この曲はRolandoによる作品ではなく、Mike BanksとGerald Mitchellが共作し、Rolandoはミックスを担当したに過ぎないことは、リリースから20年が経つ現在、もう公にしてもいい事実だと思う。URは、先述のように、バンドというよりは、キャンプと呼ぶ方がしっくりする組織であり、基本理念は、グループとして無名共産共栄である。その意識の下に、DJとして類い稀なる才能のRolandoを世界に送り出すため、彼の代表曲となるような作品を創ろう!として発表されたのが、Jaguarであり、そのクレジットにはURではなく “DJ Rolando aka Aztec Mystic”と記された。これは、結果、グループ内に大きな功罪を生み出すことになるのだが、この理想としての理念を捨てきらず、ひとつの公式として新たに用いられた作品が、本作「YEAH」である。  本作は、John Collinsのプレイ・スタイルを念頭に、Mike Banksが、同じくUR DJであるDJ Skurgeとともに産み落としたFunk Technoトラックである。製作時の裏話を少し…。テクノDJたちのプレイに対応するようにオリジナルのBPMを設定してあるが、実は少し遅めのプレイの方が、元々のスタイルとなっている。オリジナルのリリースから10年、今なら、この少し遅めのプレイの方がしっくり来るのが、面白い。 Cat#: UR-080 試聴リンク: A.Yeah <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-080_1.mp3> B. All We Need <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-080_2.mp3>

  • ¥ 1,650
  • URの隠れた名曲 “Good Time”[2009 created in KOBE, 2010 released] 2009年の夏、DJ Skergeを連れて、お忍びで神戸に遊びに来たMike Banks。ゆっくりしに来たはずなのに、いろんなアイデアが浮かんでしまい、2日目から急遽のスタジオ・ワークが始まり、完成したのが今作 “World Power Alliance - Somewhere in Japan EP”。 この”World Power Alliance (略して”WPA”)”は、URと意識を共有する世界同盟というテーマのシリーズで、今作はDetroitを離れて、日本で、神戸で製作したことから、このシリーズとしてリリースされました。今回、ご紹介するのは、このEPに収録された”Good Time”。始まりは不穏な空気を感じさせるMoog BaseとKickだけ、その後Hand Crapが加わってくるとUR90年代の名曲”The Warning (by The Surburban Knight)”を彷彿させる、Mikeお得意のDark Funk Techno。とてもシンプルでなんだけれども、音の隙間が気持ち良く、それゆえにMixしがいのあるTrackです。2020年現在、もう10年前の楽曲だけれども、DJの方々に、現在進行形の様々な形/MixにUpdateしていただきたい、そんなURの隠れた名曲です。 ちなみに、こちらのレーベル・アートは、神戸・元町〜三宮の地図と、大阪・福島の地図が施されています。神戸は分かるけど、なぜ福島?答えが聞きたい方は、UG Music Barまでお越しください ; ) Cat#: WPA-04/UR-079 試聴リンク: A1: Good Time <https://audition.undergroundgallery.jp/WPA04UR079_1.mp3> B1: Find Your Friend *Recorded Somewhere in Kobe. <https://audition.undergroundgallery.jp/WPA04UR079_2.mp3>

  • ¥ 2,435
  • UR結成前夜のMad Mike作品。彼のハウシーな面をよく表す名曲のひとつ。 URとして2002年にリリースされている楽曲であるが、オリジナルは1992年、MikeがUR以前に展開していたHappy Recordsからリリースされている。デトロイト出身の女性シンガー/プロデューサー “Davina”を擁した本作”Don’t you want it?”は、80年代後半にいち早くデトロイトから全国区になった地元の歌姫“Davina”が、幼馴染のMikeと「何か一緒に」と制作された1枚。オリジナルから約30年も経っているとは思えない、タイムレスな名曲です。 Cat#: UR-016 試聴リンク: A. Don't You Want It (Club) <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-016_1.mp3> B. Don't You Want It (Radio) <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-016_2.mp3>

  • ¥ 2,435
  •  オリジナル2002年リリースの本作。型番が示す通り、現在の本拠地(東グランド通り3000番地)での活動を開始して最初に発表した作品である。UR第3期(第1期は、Jeff、Mike、Hood時代。第2期はISF1のメンバー時代)の布陣(第2期のメンバーにDJ Dex、DJ S2が参加)となった時期。両面ともにMikeのプロダクションに、Gerald Mitchelらの要素が反映された作風となっている。またB面には「Make Your Transition」というメッセージとともに終盤のFunk Organフレーズで締めくくられる展開に、今後のUR Funk回帰というMike Banksの意思表明が隠されている楽曲であった。この曲で声を担当しているのは、AtlantisことCornelius Harris、Isera Salazar、そしてDJ DEXである。2009年以来となるリプレス、探していた方も多いと思うこのクラシック、お見逃しなく!!! Cat#: UR-3000 試聴リンク: A. Inspiration <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-3000_1.mp3> B. Transition <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-3000_2.mp3>

  • ¥ 2,435
  •  URには、Gerald Mitchell、Ray 7、Chuck GibsonやDrexciya、DJ Rolandoらが集う第2期からの参加となるThe Suburban KnightことJames Penningtonの、URからのデビュー作となる本作。Jeff Mills、Rob Hood、Mike Banksという第1期から、Jeff Millsのソロ活動開始を経て、メンバーが増えた、この第2期、海外からの出演オファーが爆発的に増えた時期でもあるのだが、このオファーの中には、当然、未踏の地が多く含まれており、そんな初めて出向く街には、まず先遣隊としてAssault DJという切り込み隊長が派遣されるのが、この時期のUR活動の原則であった。そのAssault DJ/切り込み隊長は、スキルはもちろんのこと、強面であることが重要でした。「URたるもの、なめられてはいかん!」ということなのですが、今から考えると、年齢も若いが、考え方も若かったですね…。選ばれたAssault DJたちは、D Wynn、Buzz Goree、Mike “Agent X” Clark、そしてThe Suburban KnightことJames Pennington。Jamesは、UR参加以前、1987年にDerrick MayのレーベルTransmatから作品をリリースしており、これが第1期デトロイト・テクノとして欧州で話題になっていたこともあり、UR Assault DJとしての人気は、特に欧州は、Jamesが一番でした。  さて、本作、“Nocturbulous Behavior”。実にAssault DJらしい3トラックが収録されていますが、URからのデビュー作であり、URらしさを追求するため、プロダクションには、Mike Banksが大きく参加しています。Trasnmat時代よりもダークに、そしてBPMも速く、疾走するビート感はUR第1期から第2期へのブリッジに相応しい作風です。オリジナルは1993年リリースとなる本作、正規のリプレスとしては初回以来となります。長くリプレスされなかったため、各国の中古市場では高値が続いておりましたが、これで若い世代にも手が届きやすくなったのではないでしょうか。 Cat#: UR-011 試聴リンク: A1. Infra Red Spectrum <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-011_1.mp3> A2. Magnetic Timetable <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-011_2.mp3> B1. Nocturbulous <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-011_3.mp3>

  • ¥ 2,435
  • Back In Stock!!!  Mike Banks + Jeff Mills 時代最後の作品。This is the Original Jungle Music!! by DEGO (4HERO) オリジナルは1992年リリース。熱帯雨林が年々、その面積を消失していることが話題になりだした頃、いち早く、その問題点をJeffがMikeに投げかけ、A1 “AMAZON”が練り上げられたことは、URファンならご存知のことでしょう。当時、この楽曲は瞬く間に欧州のフロアを席巻し、時にスターター、ピークタイム・アンセムはもちろんのこと、明け方のクローザーといった具合に、毎夜毎夜、様々なヴェニューの、様々なフロアで、様々なジャンルのDJたちによって、時間帯に関係なくプレイされることになります。そして、その人気は現在にまで脈々と続いています。 このリリースから9年後にリリースされる “Millennium 2 Millenium”に収録のDEGO(4HERO)によるRemix制作時に、どうして”AMAZON”をチョイスしたのか?とDEGOに尋ねたところ「これこそが、世界初のJungle Musicで、Drum’nBaseの原型なんだよ!」と語っていたのが懐かしい。 *オリジナル・プレスからの変更点: ラベル上の細かなデザイン/ラベルの色目が濃くなっています。 Cat#: UR-020 試聴リンク: A1. Amazon <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-020_1.mp3> A2. Jupiter Jazz <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-020_2.mp3> B1. Cosmic Traveler <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-020_3.mp3> B2. Greater Than Yourself <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-020_4.mp3>

  • ¥ 2,435
  • シュプレヒコールとサイレンの中、貫かれるストロング・ビーツ。Now, it’s the time…RIOT!!! オリジナルは1991年リリースの「RIOT EP」。本作以降のUR “Acid Years”の狼煙にもなった作品。URが、Public Enermyの影響を受けていたことはMike Banks、Jeff Millsともに数々のインタビューで語られているが、今作ほど、そのカラーとアティチュードを色濃く表現したものはない。今回のリプレス・プロジェクトで、真っ先に本作をチョイスしたのは、URの英国でのパートナー”RUBADUB”であるが、香港での学生~市民運動が沸点を超えている中、かつての宗主国としてのメッセージかと深読みする貴兄も多々いらっしゃるかと思うが、ちょうどこの頃、URは、初の欧州ツアーを成功させ、その英国ツアーを仕掛けたのが、他ならぬ当時の”RUBADUB”クルーたちであり、約30年経った今でも欧州での不動の人気を誇ることになるURの礎ときっかけを作った譽れとして、本作を選んだのではないかと、同じ旧友として感じ入るものがある。そんな思い出はさておき、様々なフィールドで90年代文化リバイバルの声が聞こえる中、URによるAcid Technoは、所謂、ドラッグ文化など微塵も関係ないところで、音楽の破壊力だけが純粋に存在していて、それ故に時代を超え、今ここに再び届いていると再確認できる。果たして、今の10代~20代に、どう届くのか?ぜひ、感想を聞いてみたいところである。 *オリジナル・プレスからの変更点: A面の回転数が、45→33に。B面の進行が内から外向き→通常通り。 Cat#: UR-010 試聴リンク: A1. Riot <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-010_1.mp3> A2. Panic <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-010_2.mp3> B1. Rage7 <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-010_3.mp3> B2. Assault <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-010_4.mp3>

  • ¥ 3,190 SOLD OUT
  • UG Music Barの住人、鈴木創士による新刊「離人小説集」 毎月第2土曜日の「月イチ・ハナちゃんママ」こと、二階堂はな女史による挿絵が施され、ここに上梓。 〜紹介文 [幻戯書房より、引用] 出発はしない。いつもそう思ったが、どうして、どうして、いつも出発することになった。出発ではなく、道を辿り直し、もう同じ場所ではありえない元へと戻り、どうやって何もかも終えるのかを考えるべきかもしれない。 龍之介と百閒、ランボー、足穂、(フェルナンド)ペソア、一馬、アルトー、小野篁…… 「幻視者たち」がさすらう、めくるめき文学草子。書き下ろし。「分身」としての世界文学史小説。 〜著者プロフィール [幻戯書房より、引用] 鈴木創士  /スズキソウシ (著/文) : 1954 年、神戸生まれ。フランス文学者、作家、ミュージシャン。著書に、『アントナン・アルトーの帰還』『ザ・中島らも らもとの三十五光年』(以上、河出書房新社)『魔法使いの弟子 批評的エッセイ』『サブ・ローザ 書物不良談義』(以上、現代思潮新社)、『ひとりっきりの戦争機械 文学芸術全方位論集』(青土社)『分身入門』(作品社)など。訳書に、エドモン・ジャベス『問いの書』『ユーケルの書』『書物への回帰』(以上、水声社)『歓待の書』(現代思潮新社)、フィリップ・ソレルス『女たち』『サド侯爵の幻の手紙』(以上、せりか書房)、アントナン・アルトー『演劇とその分身』『ヘリオガバルスあるいは戴冠せるアナーキスト』『神の裁きと訣別するため』『アルトー後期集成3』(以上、河出書房新社)、ボリス・ヴィアン『お前らの墓につばを吐いてやる』、ジャン・ジュネ『花のノートルダム』、アルチュール・ランボー『ランボー全詩集』(以上、河出書房新社)など多数。

  • ¥ 990
  • UG Barの住人のひとり、愛すべき狂い人、鈴木創士による渾身のアルトー新訳『演劇とその分身』。六十年代アングラ・シーンに影響を及ぼしたアルトーの代表作が、今こそ、鋭利な刃となって、経済に塗れた文化的傀儡を切り刻む。
 著者 / アントナン・アルトー 1896-1948年。「思考の不可能性」を思考するフランスの詩人。「残酷劇」を提唱する演劇人。西洋からの脱却を必死に試みて、後年、精神病院へと監禁される。激烈な生涯と『演劇とその分身』『ヘリオガバルス』等の著書によって巨大な影響を与え続けている。 翻訳者 / 鈴木 創士 (スズキ ソウシ) 1954年、神戸生まれ。フランス文学者、作家、評論家、翻訳家、作詞家、脚本家、ミュージシャン。70年代初頭に渡仏。帰国後、伝説のカルト的ニューウェイヴ・バンド「EP-4」の初期オリジナル・キーボード奏者として参画。現在は、鈴木創士グループ、EP-4 UnitPを率いて、ライブを中心に音楽活動を継続。著書に『アントナン・アルトーの帰還』『中島らも烈伝』『魔法使いの弟子』。訳書に 神の裁きと訣別するため』(共訳)『狂人の二つの体制』(共訳)『歓待の書』『ロデーズからの手紙』。

  • ¥ 2,750
  • 2019年1月から3月までにデジタルにて連続リリースされたシングルに、新たにRemix3トラックを収録してコンパイルされた限定アナログ盤が、agnes b.とのコラボレーションにて、リリース!!! 24bit/96kHzマスター音源の解像度を余すところなくアナログ化した本作。オリジナルの世界観も素晴らしいが、特筆すべきは、今回のアナログ・リリース用に制作されたRemixの3トラック。(音の)ピースごとに破断させて、自身のギター・ワークとボイシングで、オリジナルとは異なったグルーヴを見事に紡いで見せた “Sugar Spike” Ben Khan remix。ソリッドでフロアライクな“Darkroom”を、疾走感をそのままにチルアウト化させた RAMZA remix。そして、オリジナルを手がけるjemapurによる “Darkroom” 再構築 remix。電子音楽家と称されるjemapurならではの自由な発想と実験性に富んだユーモア感覚が全開の作風に、リスナーは度肝を抜かれること疑いなし! Cat#: MAG-004 試聴リンク: A1. Darkroom <https://audition.undergroundgallery.jp/MAG-004_1.mp3> A2. Sugar Spike <https://audition.undergroundgallery.jp/MAG-004_2.mp3> A3. Hung Up <https://audition.undergroundgallery.jp/MAG-004_3.mp3> B1. Sugar Spike (Ben Khan remix) <https://audition.undergroundgallery.jp/MAG-004_4.mp3> B2. Darkroom (RAMZA remix) <https://audition.undergroundgallery.jp/MAG-004_5.mp3> B3. Darkroom (JEMAPUR Reconstructed Remix) <https://audition.undergroundgallery.jp/MAG-004_6.mp3>

  • ¥ 1,980
  • Underground Galleryオリジナル・ランドリーバッグ登場!! サコッシュに続き、ランドリーバッグが入荷しました。少し大きめのサイズなので活躍の場が多いこと間違いなし。 普段使いはもちろん、その名の通り洗濯物を入れてコインランドリーに出かけるもよし、一泊の出張に使うもよし。 ....................................................... カラー : Black with White Logo 素材:polyester 100% サイズ :縦50 x 横40(単位:cm) *撥水効果はございません。 *上記はメーカー表示です。実寸法と若干の誤差がございます。目安としてお使い下さい。 色調の違いによる返品交換はお断りさせて頂きますので、予めご了承ください。

  • ¥ 1,430
  • メンバーたちの愛用はもちろんのこと、世界中でサポートし続けてくれているURファンのために「オレたちだけでなく、キミたちもUnderground Resistanceなんだよ」というメッセージを込めて制作されたリストバンド。オリジナルは日本製の2010年。今回はデトロイト製作にて、限定生産での再登場。 カラー:ブラック only サイズ:8.5cm x 9.5cm *実採寸につき、多少の誤差がございます。予めご了承ください。

  • ¥ 1,540
  • ISF2 World Tour時にメンバー全員が身につけて演奏していたバンダナが、限定生産にてBack In Stock!!!! ------ カラー:ブラック only サイズ:54.5cm x 54.5cm *実採寸につき、多少の誤差がございます。予めご了承ください。

  • ¥ 3,333
  • Underground GalleryオリジナルロゴTシャツ、今年も再入荷!! すっかりお馴染みのUGロゴT。今年も少~しだけ入荷しました。 ・・・ということで、宜しくお願いします! ....................................................... カラー : Black with White Logo 素材:Cotton 100% サイズS:着丈 : 65 / 身幅 : 48 / 袖丈 : 20(単位:cm) サイズ M:着丈 : 68 / 身幅 : 50 / 袖丈 : 20(単位:cm) サイズ L:着丈 : 71 / 身幅 : 53 / 袖丈 : 21(単位:cm) サイズ XL:着丈 : 75 / 身幅 : 58 / 袖丈 : 22(単位:cm) *こちらはメーカー表示です。デザインにより実物との誤差が発生する場合がございます。あくまでも目安としてお使い下さい。 *色調の違いによる返品交換はお断りさせて頂きますので、予めご了承ください。

  • ¥ 3,333
  • Underground GalleryオリジナルロゴTシャツ、今年も再入荷!! 意外にも(?)定番のブラックに負けず劣らずの人気色、ホワイトバージョンも揃って入荷いたしました。こちらも少量生産です...悪しからず。 ....................................................... カラー : White with Black Logo 素材:Cotton 100% サイズS:着丈 : 65 / 身幅 : 48 / 袖丈 : 20(単位:cm) サイズ M:着丈 : 68 / 身幅 : 50 / 袖丈 : 20(単位:cm) サイズ L:着丈 : 71 / 身幅 : 53 / 袖丈 : 21(単位:cm) サイズ XL:着丈 : 75 / 身幅 : 58 / 袖丈 : 22(単位:cm) *こちらはメーカー表示です。デザインにより実物との誤差が発生する場合がございます。あくまでも目安としてお使い下さい。 *色調の違いによる返品交換はお断りさせて頂きますので、予めご了承ください。

  • ¥ 4,730
  • Underground MusicのRecord Label/Shopらしく、 メッセージのあるアパレル・ラインを打ち出していこう! ということで始まったUnderground Gallery “6500012”シリーズ。 その第1弾のテーマは、 「Undergroundという思想を、何か、別のWordsで表現できないか」。 いざ考え始めると、元々の言葉のチカラが強すぎて、なかなかいい表現が浮かばない…。 で、泳いだ目線に飛び込んだAutograph。 “Stay Outta Sight!” 訳せば「潜んでいろ!」と言ったところか。 実は、このAutograph、Mike Banksが、神戸のUG Storeに残したものなんです。 もちろん、彼のHand Writing。 たったOne Phraseで表現してしまうところ、流石です。 1年を通じて、Music Loversにとっての定番アイテムといえば、やはりTシャツ。 こちらは、少しEuropeテイストなシルエットに、柔らかい肌触りのCotton100%、 5.0オンスのレギュラー・フィット仕様。 ------ We proudly wanted to present something so us as we are the underground music record label/shop. Then we decide to start out this new line of apparel ‘65000127’. Our first theme is “ Expressing the underground in another words” In the beginning we find any better expression than the original word. "Underground"...Then this autograph ‘Stay Outta Sight’ caught our eyes. As a matter of fact, this was left by Mad Mike Banks when he visited UG Store in Kobe, of course in his handwriting. Just in one line he said it all, that's our big bro...respect! Throughout the year, T-shirts is one must have for all the music lovers. This one goes bit like Euro-shaped body with soft 100% cotton, 5oz regular-fit. ------ Color: Black Size: サイズ (Size) / 着丈 (dress length) / 身幅 (width of garment) / 肩幅 (shoulder length) / 袖丈 (length of a sleeve) GIRLS / 59cm / 42cm / 38cm / 17cm S / 65cm / 48cm / 40cm / 20cm M / 68cm / 50cm / 42cm / 20cm L / 71cm / 53cm / 44cm / 21cm XL / 75cm / 58cm / 46cm / 22cm *こちらはメーカー表示です。デザインにより実物との誤差が発生する場合がございます。あくまでも目安としてお使い下さい。 *色調の違いによる返品交換はお断りさせて頂きますので、予めご了承ください。 Material: Cotton 100%

  • ¥ 4,730
  • Underground MusicのRecord Label/Shopらしく、 メッセージのあるアパレル・ラインを打ち出していこう! ということで始まったUnderground Gallery “6500012”シリーズ。 その第1弾のテーマは、 「Undergroundという思想を、何か、別のWordsで表現できないか」。 いざ考え始めると、元々の言葉のチカラが強すぎて、なかなかいい表現が浮かばない…。 で、泳いだ目線に飛び込んだAutograph。 “Stay Outta Sight!” 訳せば「潜んでいろ!」と言ったところか。 実は、このAutograph、Mike Banksが、神戸のUG Storeに残したものなんです。 もちろん、彼のHand Writing。 たったOne Phraseで表現してしまうところ、流石です。 1年を通じて、Music Loversにとっての定番アイテムといえば、やはりTシャツ。 こちらは、少しEuropeテイストなシルエットに、柔らかい肌触りのCotton100%、 5.0オンスのレギュラー・フィット仕様。 ------ We proudly wanted to present something so us as we are the underground music record label/shop. Then we decide to start out this new line of apparel ‘65000127’. Our first theme is “ Expressing the underground in another words” In the beginning we find any better expression than the original word. "Underground"...Then this autograph ‘Stay Outta Sight’ caught our eyes. As a matter of fact, this was left by Mad Mike Banks when he visited UG Store in Kobe, of course in his handwriting. Just in one line he said it all, that's our big bro...respect! Throughout the year, T-shirts is one must have for all the music lovers. This one goes bit like Euro-shaped body with soft 100% cotton, 5oz regular-fit. ------ Color: White Size: サイズ (Size) / 着丈 (dress length) / 身幅 (width of garment) / 肩幅 (shoulder length) / 袖丈 (length of a sleeve) GIRLS / 59cm / 42cm / 38cm / 17cm S / 65cm / 48cm / 40cm / 20cm M / 68cm / 50cm / 42cm / 20cm L / 71cm / 53cm / 44cm / 21cm XL / 75cm / 58cm / 46cm / 22cm *こちらはメーカー表示です。デザインにより実物との誤差が発生する場合がございます。あくまでも目安としてお使い下さい。 *色調の違いによる返品交換はお断りさせて頂きますので、予めご了承ください。 Material: Cotton 100%

  • ¥ 7,590
  • Underground MusicのRecord Label/Shopらしく、 メッセージのあるアパレル・ラインを打ち出していこう! ということで始まったUnderground Gallery “6500012”シリーズ。 その第1弾のテーマは、「Undergroundという思想を、何か、別のWordsで表現できないか」。 いざ考え始めると、元々の言葉のチカラが強すぎて、なかなかいい表現が浮かばない…。 で、泳いだ目線に飛び込んだAutograph。 “Stay Outta Sight!” 訳せば「潜んでいろ!」と言ったところか。 実は、このAutograph、Mike Banksが、神戸のUG Storeに残したものなんです。 もちろん、彼のHand Writing。 たったOne Phraseで表現してしまうところ、流石です。 着込んでいけば、US感たっぷりの風合いが出てくる12.0オンスのヘヴィーウェイト・スウェット。 胸いっぱいのHand Writing Autographが印象的。 袖や裾のリブの締まり具合や、脇のサイドパネルなどが絶妙な、シンプルかつ普遍的な一着です。 ------ We proudly wanted to present something so us as we are the underground music record label/shop. Then we decide to start out this new line of apparel ‘65000127’. Our first theme is “ Expressing the underground in another words” In the beginning we find any better expression than the original word. "Underground"...Then this autograph ‘Stay Outta Sight’ caught our eyes. As a matter of fact, this was left by Mad Mike Banks when he visited UG Store in Kobe, of course in his handwriting. Just in one line he said it all, that's our big bro...respect! Color: Black Size: サイズ (Size) / 着丈 (dress length) / 身幅 (width of garment) / 肩幅 (shoulder length) / 袖丈 (length of a sleeve) S / 63cm / 48cm / 40cm / 61cm M / 66cm / 51cm / 43cm / 62cm L / 70cm / 55cm / 47cm / 62cm XL / 73cm / 59cm / 51cm / 63cm *こちらはメーカー表示です。デザインにより実物との誤差が発生する場合がございます。あくまでも目安としてお使い下さい。 *色調の違いによる返品交換はお断りさせて頂きますので、予めご了承ください。 Material: Cotton 99% / Polyester 1%

  • ¥ 7,590
  • Underground MusicのRecord Label/Shopらしく、 メッセージのあるアパレル・ラインを打ち出していこう! ということで始まったUnderground Gallery “6500012”シリーズ。 その第1弾のテーマは、「Undergroundという思想を、何か、別のWordsで表現できないか」。 いざ考え始めると、元々の言葉のチカラが強すぎて、なかなかいい表現が浮かばない…。 で、泳いだ目線に飛び込んだAutograph。 “Stay Outta Sight!” 訳せば「潜んでいろ!」と言ったところか。 実は、このAutograph、Mike Banksが、神戸のUG Storeに残したものなんです。 もちろん、彼のHand Writing。 たったOne Phraseで表現してしまうところ、流石です。 着込んでいけば、US感たっぷりの風合いが出てくる12.0オンスのヘヴィーウェイト・スウェット。 胸いっぱいのHand Writing Autographが印象的。 袖や裾のリブの締まり具合や、脇のサイドパネルなどが絶妙な、シンプルかつ普遍的な一着です。 ------ We proudly wanted to present something so us as we are the underground music record label/shop. Then we decide to start out this new line of apparel ‘65000127’. Our first theme is “ Expressing the underground in another words” In the beginning we find any better expression than the original word. "Underground"...Then this autograph ‘Stay Outta Sight’ caught our eyes. As a matter of fact, this was left by Mad Mike Banks when he visited UG Store in Kobe, of course in his handwriting. Just in one line he said it all, that's our big bro...respect! Color: White Size: サイズ (Size) / 着丈 (dress length) / 身幅 (width of garment) / 肩幅 (shoulder length) / 袖丈 (length of a sleeve) S / 63cm / 48cm / 40cm / 61cm M / 66cm / 51cm / 43cm / 62cm L / 70cm / 55cm / 47cm / 62cm XL / 73cm / 59cm / 51cm / 63cm *こちらはメーカー表示です。デザインにより実物との誤差が発生する場合がございます。あくまでも目安としてお使い下さい。 *色調の違いによる返品交換はお断りさせて頂きますので、予めご了承ください。 Material: Cotton 99% / Polyester 1%

  • ¥ 2,435 SOLD OUT
  • 近年Juan Atkins “MODEL500”のバックを固めるMark Taylorによる問題作! 2016年と比較的新しい作品ではあるが、ミシガン州民を失意のどん底に落とし込んだ「フリント水毒事件」に着眼した、実にURらしいメッセージ・トラック「Dangerous」を収録した問題作。この「フリント水毒事件」に関しては、マイケル・ムーア監督のドキュメンタリー映画「華氏119」をご覧いただきたいが、この映画のリリースは2018年であり、その制作期間にも先駆け、2015年の時点においてUR Campにおいて問題視していたことを特筆しておきたい。と、意識面ばかりを強調するのも、URファンの悪いところであるから、音楽的な面を記しておくと、不気味なボイス・サンプリングとブレス・サウンドでダークサイドを充満させておきながら、中盤に展開されるホーン・パートから一気にファンクネスが炸裂するUR王道のタイトル曲「Dookie Machine」はオススメ。ファイナル・ミックスにMike Banksが参加していることは、その辺りで気づいてもらえるのでは;) Cat#: UR-088 試聴リンク: A. Dookie Machine <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-088_1.mp3> B1. Dangerous (Original Mix) B2. Dangerous (Detroit Tap Edit) <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-088_3.mp3>

  • ¥ 1,650
  • 80年代から活動するデトロイト・ダーク・サイドの生き字引、SUBURBAN KNIGHT=JAMES PENINGTONとMAD MIKEのコラボ・ユニットDARK ENERGY!94年リリースの『Dark Energy』がリマスタリングされ待望のリイシュー! 本名義イチオシとなるコズミックなシンセ・リフを軸にデトロイティシュに色付いていく高揚感溢れる「Midnite Sunshine」はG2G路線が好きな人にも大推薦!黒く躍動するドラムをアフロ・ファンクを思わせるカッティング・ギターが刻む、アフロ・トライバリズムをテクノ的なグルーヴで解釈した「Atomic Witchdokta」、叩きつけるようなスネアが響く強烈なリズムの下をうねりながら進行するドープなベース・ラインでグイグイと引っ張っていく「Mau Mau」など、オリジナル・ダブルパックより傑作4曲を抜粋、リマスタリングを施しシングル・ヴァイナルで復刻です! Cat#: UR-029R 試聴リンク: A1: Suburban Knight - Midnite Sunshine <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-029r_1.mp3> A2: UR - Atomic Witchdokta <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-029r_2.mp3> B1: Suburban Knight - Mau Mau (The Spirit) <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-029r_3.mp3> B2: Mad Mike - Stargate <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-029r_4.mp3>