• ¥ 1,650
  • 2020.09.20(sun) 本日のUGMB Selection for insta movieは、ただいま絶賛公開中の映画「Hitsville: The Making of MOTOWN」のPR大特集!ということで、Stevie御大の60年代の名盤「Down to Earth」から、アルバム中でもっともMOTOWNっぽいナンバーの”Be Cool Be Calm (And Keep Yourself Together)”をお届けしますー! •• • もうご覧になられましたでしょうか???映画「メイキング・オブ・モータウン」。60年代以降のポップ・ミュージックから、すべてのダンス・ミュージックに影響を与えた(といっても過言どころか足りません;)音楽レーベル”MOTOWN”。その成り立ちから現在に至る紆余曲折が純粋にまとめあげられていますが、何より素晴らしいのは、創始者であるBerry Gordy Jr.と、黎明期から制作面で支え続けたアーティストSmoky Robinsonの二人がメインの語り部となって映画が進行しているとことです。所属アーティストや、当時のスタッフたちも存命の方々が多数出演されていて、当時のリアルな証言(?)をしておられます。残念ながら若くして亡くなられたMarvin Gayも当時の肉声でレーベル内での葛藤を漏らす場面や、幼き日のMichael Jacksonの映像とともに、彼の思い出をベリーとスモーキーが語る場面など、まさにMOTOWN総出演です。中でも、制作陣によるプロダクション〜レコーディング裏話は、単に音楽愛好家だけでなく、様々なクリエイティブに携わる方々には膝を打つ場面や話が多いのではないでしょうか。 • さて、前回は70年代黄金期の3部作から「Innervisions」をご紹介しましたが、今回ご紹介するのは、60年代中期の名盤「Down to Earth」です。大ヒット曲の”there’s a place in the sun”から始まる本作ですが、このころまではまだSteiveの作曲能力は未開花で、どちらかといえばPerformerとしての才能分野で認められていた時代です。そこに飽き足らず、この後、1から音楽理論と作曲・編曲理論を(確か大学で…)学び直すのですが、それが70年代の黄金期を作り出すことになるんですね。で、本作では、Stevieの作曲は3曲のみ。その中から、本日のUGMB insta movieでは、まさにこれぞMOTOWN Beat!という“Be Cool Be Calm”をお届けしました。まだ若くて、ビート感のあるStevie、60年代のナンバーをお楽しみくださいー! •• • US Reissued. 1981.(Org.1966) Cat#: M5-166V1 (MOTOWN/TAMLA) Genre: Soul/R&B Songs List; A1. A Place In The Sun A2. Bang Bang A3. Down To Earth A4. Thank You Love A5. Be Cool Be Calm (And Keep Yourself Together) A6. Sylvia B1. My World Is Empty Without You B2. The Lonesome Road B3. Angel Baby (Don't You Ever Leave Me) B4. Mr. Tambourine Man B5. Sixteen Tons B6. Hey Love ジャケット・コンディション: EX レコード盤コンディション: EX *本品は中古盤です。過度に傷や汚れを気にされる方にはご購入をお勧めいたしません。事前の検品を施しておりますので、ご購入後のクレームは輸送時の破損を除き、お受けしかねますので、予め、ご了承ください。 ----------------- 【ジャケット・コンディション一覧表】 CC:CORNER CUT / カット盤 - 角が切り落とされたもの DH:DRILL HOLE / カット盤 - 丸い穴が開けられたもの SC:SAW CUT / カット盤 - 細いスジ状のきりこみがはいったもの WD:WATER DAMAGE / 水濡れ SS:SEAM SPLIT / 底、縁割れ RW:RING WEAR / ジャケットにレコード盤の形に沿って円形状に擦れがある WC:WRITING COVER / ジャケットへの書き込み SOC:STICKER ON COVER / ジャケットにシールが貼ってある 【レコード盤コンディション一覧表】 S:SEALED / 新品未開封 M:MINT / 開封済み、新品同様のきれいな状態 NM:NEAR MINT / MINTに比べ若干の使用感のある状態 EX:EXCELLENT / 多少の傷、スレあり。音質には支障のない良好の状態 VG:VERY GOOD / 目に見える擦り傷やカビなどにより、プチノイズなど若干音質に問題がある状態 G:GOOD / 頻繁なノイズ音、また音質の劣化のある状態 P:POOR / 針飛びや欠陥などにより再生不能な箇所がある状態

  • ¥ 1,540
  • UGロゴ・サコッシュに、ミニ・サイズが新登場です! 定番シリーズのサコッシュよりも、さらに小さく、縦型のコンパクトなショルダーバッグ。 小さくても最低限のモノはしっかり入ります。 一般的な長財布もすっぽり入りますし、ペンにメモ用ノート、小さな電卓...なんて、仕事用のアイテムとしても使えちゃいますよ ; ) Style#: UGLS-003 Color: Black Size: H25 x W21 (Strap:110)

  • ¥ 1,650
  • UGロゴ定番シリーズのサコッシュ、新タイプで復活ですー! 前回よりも、少しだけ容量アップ。ストラップがトップ仕様となり、ボディが型崩れしにくくなりましたー! 普段の「ちょっとそこまで〜」という時や、出先や旅先で貴重品だけ身につける時にもってこいのアイテムですー! Style#: UGLS-002 Color: Black Size: H24 x W30 (Strap:110)

  • ¥ 3,100
  • 『アフリカから(ヨーロッパの覇権国・白人たちの呼称による)新大陸への向かう奴隷船では、商品として船底に鎖で繋がれたアフリカ人奴隷たちが、地獄のように劣悪な環境下で、次々と命を奪われていった。最初から死亡率を含んで値付けをしていた悪魔のような奴隷商人たちは、死んだ者はもちろんのこと、病気になった者たちも海に投げ捨てていた。病気を感染させて、それ以上の死人を出さないために...。しかし海に投げ捨てられた者たちの中から、かろうじて命を繋いだ者たちがいたのだ。海中深く、独自の進化を遂げ、水陸両生の種族「ドレクシアン」として蘇り、自分たちを母なる大地から切り離し、愛する者たちと離れ離れにした、憎き覇権主義者どもに、復讐の鉄槌を下す...』というコンセプトの下、ハードでダークなエレクトロは展開した「UR」史上、最凶と言っていい『憎しみの権化』Drexciyaのストーリーを当初から視覚化してきたグラフィック・アーティストAbdul Qadim HAQQが、『Cowboy Bebop』などアニメ作品の脚本家として知られる佐藤大氏と組んで、壮大な叙事詩に昇華させた作品『The Book of Drexciya - Vol. One』。 Tresor(GER)が出版しているハード・カバーver.に対し、本作はHAQQ自身がデトロイトで印刷・製本・出版したソフト・カバーver.です。 第1章「The Origin of The Drexciyan」 第2章「Dr. Blowfin Discovers Neptune's Liar」 第3章「Wave Jumpers」 第4章「Dance Night in Drexciyan」 第5章「Bubble Metropolis」 76 Pages / Full Color / Soft Cover / Printed in DETROIT USA Size: 287mm(H) / 197mm(W) / 7mm(D) UG特製・URステッカーの特典付き!

  • ¥ 19,950
  • 残数、僅か! ********************************* お待たせしました〜!!!! 2018年夏のリイシュー版は、一瞬でソールド・アウトとなったUR Record Bagが、待望の再々リイシュー。完全受注生産につき、今回も売り切れ必至!!!!! *バックパックでも、ショルダーでも、手さげでも使用できる3Way仕様となっております。 *特典オリジナルURステッカー5枚付き!!!!! Cat# : URM-2020-1 カラー:ブラック only サイズ : 350mm / 350mm / 180mm (W/H/D) *布製品につき若干の誤差をご了承ください。 収納レコード枚数 : 12inch、約45枚程度 仕様:バックパックでも、ショルダーでも、手さげでも使用できる『3Way仕様』となっております。 着脱式ショルダー・ベルト付属、ヘッドホン用ポケット付、カートハンドル用ホルダー付、収納式バックパック・ベルト付属 * 仕様の一部(ヘッドホン入れ)が、予約受注時の画像と異なっております。予め、ご了承ください。 * 実物の画像と差し替えております。 ***** <追加記載:2020/07/23> *製造工程の遅延につき、発売日が大幅に延期となり、大変ご迷惑をおかけいたしました。 *コロナ禍の影響で輸入コストに大幅な超過が発生したため、前回予約受注時より価格改定を  させていただきました。何卒、ご理解くださいませ。なお、すでにご予約をいただいており  ますお客様には、予約時の価格にてご提供させていただきます。 *若干数の追加分の入荷となっております。なくなり次第の終了とさせていただきます。ご理解  ください。

  • ¥ 2,435
  • Jon Dixon、DeSean Jones、Mark Flash、そしてMike Banksによる、現行編成の新生TIMELINEの1st EP "The Conscious Dream EP"。2014年の初回リリース直後に完売し、URからのリプレスが発表されるも、プレス工場のトラブルにより、長らくお蔵入りになっていた作品が、待望のリプレス完了!!! URメンバー間で言うところの(?)「Mike Chord」を基礎としながら、JonのスムースなKeyboard workと、DeSeanのJazzyなSax workが冴える、Future Jazz ライクなこれぞ”Timeline”という3トラックを配した作品。佳曲揃いにもかかわらず、リプレスが成されなかったため、中古市場では高値が続いておりました。 Mike Banks、Gerald Mitchell、DJ Dex、Ray 7によって2004年に編成されたユニット “Timeline”。演奏を主体としながらも、サウンド・ループやスクラッチといったダンス・ミュージック・マナーを強く取り入れていくことで、”G2G”ユニットとの差異を図ろうというのは、当初のMIke Banksの意図でした。メンバーは、この2つのユニットを行き来する流動的な編成で、ある意味「G2GのB面」的な存在であったとも言えます。 Mike Banksのソロ・ワークに、Jon DixonとDeSean Jonesをフューチャーする形(作品としては、UR-85がそれに当たる)の過程を経て、Mark Flashがリズム・セクションに参加するようになった現行編成として、今作"The Conscious Dream EP”が1st、“Timeline”ユニットとしては、4枚目の作品となります。 Cat#: UR-087 試聴リンク: A1.L ight My Fire <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-087_1.mp3> A2. Moment In Marseille <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-087_2.mp3> B1. Next Step 4wrd <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-087_3.mp3>

  • ¥ 2,435
  •  オリジナル・リリースは1999年。当初、Aztec Mystic aka DJ Rolando名義でのリリースであったが、Mike BanksとGerald Mitchellによるプロダクションであり、2012年最初のRepress時には、UR名義へと改定されている。楽曲的には、南米~ラテン要素を軸に、タイトルである「ジャガーの戦士」をテーマに、グループ内に流れるチカーノ/ラテーノの文化に捧げられた1曲であり、今後の展開となるLos Hermanosに通じる大きな布石となったことは、URファンにはよく知られた流れである。  時代は20世紀最後の年、1999年、UR Posseにとってはタフな年にあった。本拠地 Submergeが、街のカジノ開発のあおりを受けて移転を迫られていた時期である。80年代以降の自動車産業の斜陽に端を発した、人口流出と景気悪化という負の二重スパイラルが極まった90年代後半、これをカジノ誘致によって息を吹き返そうと、今、この国で頻繁に耳にするフレーズが、寂れたダウンタウンを覆っていた。そんな背景のもと、「ふざけるな!」という気概を表現すべく、かつて不屈の精神で侵略者スペイン帝国に立ち向かった伝説のマヤ戦士 “ジャガー” をタイトルに作られたのが、本作収録の「Knights of the Jaguar」なのだ。本作がリリースされるや否や、世界中のダンス・フロアでアンセムとなり、誇張なく、この曲が週末にプレイされないテクノ・フロアは世界に存在しないと言われたほどのヒットを記録する。このワールドワイドの評価は、移転問題を抱えていた当時のメンバーたちに大きな勇気とチャンスを与えることになった。そして、この楽曲の成功の後、ひと波乱、ふた波乱あるが、そんなことはものともせず、URの快進撃は続き、Los Hermanosの立ち上げ、Timeline、G2Gのバンド編成、そしてMontreux Jazz Festivalへの招聘など、活躍の場を広げていくことになった。  さて、URの本拠地Submergeを創設の地(私たちは思い出を込めて“Old 2030”と呼ぶ)から追いやったデトロイトのカジノ政策、誘致には成功したものの、思ったほど市外からの観光客は誘致できず、思ったほど成功もできず、誘致から10年あまり経った2013年、デトロイト市は財政破綻する。そしてURは、新たな本拠地を現在の場所(2001年移転。私たちは敬愛を込めて、番地の“the 3000”を呼称にしている)に移った。この場所、いや建物と言ったほうがいいが、かつて「アメリカ大統領がもっとも恐れる男」と呼ばれたアメリカ労働組合のボス、ジミー・ホッファがデトロイトに初めて建てた組合のビルだったのだ。メイン・ストリートのWoodward Ave.を挟んで、伝説のMotown Studioと対称の位置にあることをMikeが好んで選んだ場所なのだが、地下を掃除していた時に、ホッファの写真などがいっぱい出てきて判明したらしい。反骨精神の権化であるURが、権力に移転を迫られ、辿り着いた場所が、ホッファの組合ビルだったというのは、よくできた映画のような話ではないか。そして、移転後すぐ、このビルに、ふらっと訪れた日本人が、2016年に惜しくも急逝した音楽プロデューサーのWoodman。観光でテクノの聖地を訪れたはずが、Mikeと意気投合するや否や、いきなり掃除とペンキ塗りを手伝わされたというエピソード、これをWoodmanと、Mikeたちを交えて、2005年、大阪の夏の夜、皆で大笑いしながら話したことが懐かしい。  最後に、伝説のマヤ戦士ジャガーに関しては、メル・ギブソン監督の映画「アポカリプト」で、(ストーリーは史実に反すると思いますが…)その背景だけは見て取れますし、ジミー・ホッファに関しましては、2020年アカデミー候補の「アイリッシュマン(マーティン・スコセッシ監督・2019年)」や、ジャック・ニコルソン主演の「ホッファ(ダニー・デビート監督・1992年)」をご覧いただければ、今回の話をニヤリと読んでいただけるのではないでしょうか。了。 Cat#: UR-049 試聴リンク: A1. Knights of the Jaguar <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-049_1.mp3> B1. Ascesion <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-049_2.mp3>

  • ¥ 2,435
  •  デトロイト・テクノという言葉がまだ存在しない時代、1980年代初頭のデトロイト・ディスコ・シーンから活躍するベテランJohn Collins。デトロイト・クラブ・シーンの生き字引的存在で、その温厚な人柄から、彼を慕うアーティストは数多い。Mike Banks、Jeff Millsらとは当時からの付き合いである彼が、URに参加するようになるのは、Submergeが現在の場所(Grand BLVD, 3000)に移ってからの、UR第3期からである。この第3期には、第2期からのメンバーに加え、西海岸や欧州、そして日本といったデトロイト以外からメンバーが参加し始めた時期で、それまでのデトロイト純血姿勢から、Undergroundとしての多様性を求め始めた時期でもある。 実はMike Banksは、URを始める前、Happy RecordsというHouse Labelを運営していた。その頃の作風が、UR初期の作品群の中にも垣間見れるのだが、彼は言わずと知れたHouse Music フリークなのである。故に、URの活動の中にも、そのHouse Musicのテイストを重要視していて、House MusicをちゃんとプレイできるテクノDJという括りが、URキャンプには存在していて、当時、それを担っていたのが、DJ S2ことSantiago Salazarと、このJohn Collinsだった。  UR第2期のDJといえば、DJ Rolandoが世界各地を席巻したが、これは偏に、”Knight of Jaguar”の世界的なヒットが、その理由である。この曲はRolandoによる作品ではなく、Mike BanksとGerald Mitchellが共作し、Rolandoはミックスを担当したに過ぎないことは、リリースから20年が経つ現在、もう公にしてもいい事実だと思う。URは、先述のように、バンドというよりは、キャンプと呼ぶ方がしっくりする組織であり、基本理念は、グループとして無名共産共栄である。その意識の下に、DJとして類い稀なる才能のRolandoを世界に送り出すため、彼の代表曲となるような作品を創ろう!として発表されたのが、Jaguarであり、そのクレジットにはURではなく “DJ Rolando aka Aztec Mystic”と記された。これは、結果、グループ内に大きな功罪を生み出すことになるのだが、この理想としての理念を捨てきらず、ひとつの公式として新たに用いられた作品が、本作「YEAH」である。  本作は、John Collinsのプレイ・スタイルを念頭に、Mike Banksが、同じくUR DJであるDJ Skurgeとともに産み落としたFunk Technoトラックである。製作時の裏話を少し…。テクノDJたちのプレイに対応するようにオリジナルのBPMを設定してあるが、実は少し遅めのプレイの方が、元々のスタイルとなっている。オリジナルのリリースから10年、今なら、この少し遅めのプレイの方がしっくり来るのが、面白い。 Cat#: UR-080 試聴リンク: A.Yeah <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-080_1.mp3> B. All We Need <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-080_2.mp3>

  • ¥ 1,650
  • URの隠れた名曲 “Good Time”[2009 created in KOBE, 2010 released] 2009年の夏、DJ Skergeを連れて、お忍びで神戸に遊びに来たMike Banks。ゆっくりしに来たはずなのに、いろんなアイデアが浮かんでしまい、2日目から急遽のスタジオ・ワークが始まり、完成したのが今作 “World Power Alliance - Somewhere in Japan EP”。 この”World Power Alliance (略して”WPA”)”は、URと意識を共有する世界同盟というテーマのシリーズで、今作はDetroitを離れて、日本で、神戸で製作したことから、このシリーズとしてリリースされました。今回、ご紹介するのは、このEPに収録された”Good Time”。始まりは不穏な空気を感じさせるMoog BaseとKickだけ、その後Hand Crapが加わってくるとUR90年代の名曲”The Warning (by The Surburban Knight)”を彷彿させる、Mikeお得意のDark Funk Techno。とてもシンプルでなんだけれども、音の隙間が気持ち良く、それゆえにMixしがいのあるTrackです。2020年現在、もう10年前の楽曲だけれども、DJの方々に、現在進行形の様々な形/MixにUpdateしていただきたい、そんなURの隠れた名曲です。 ちなみに、こちらのレーベル・アートは、神戸・元町〜三宮の地図と、大阪・福島の地図が施されています。神戸は分かるけど、なぜ福島?答えが聞きたい方は、UG Music Barまでお越しください ; ) Cat#: WPA-04/UR-079 試聴リンク: A1: Good Time <https://audition.undergroundgallery.jp/WPA04UR079_1.mp3> B1: Find Your Friend *Recorded Somewhere in Kobe. <https://audition.undergroundgallery.jp/WPA04UR079_2.mp3>

  • ¥ 3,333
  • “Underground Gallery”Original Logo Tシャツ、再入荷!! すっかりお馴染みのUGロゴT。ご要望にお応えして、少量の制作/入荷しました! 実は、このロゴTには、反戦のメッセージが記されています。 “no freedom in wartime, no even listen to the music you like… so i say no war. simple” ~戦時下では一切の自由はない。好きな音楽を聴く自由すらない。だから反戦。シンプル。~ コロナ渦で、世界中で、様々な自由が制限される中、改めて戦争よりマシだと感じています。 好きな音楽を楽しむ自由が認められているだけでも…。 ....................................................... カラー : Black with White Logo 素材:Cotton 100% サイズS:着丈 : 65 / 身幅 : 48 / 袖丈 : 20(単位:cm) サイズ M:着丈 : 68 / 身幅 : 50 / 袖丈 : 20(単位:cm) サイズ L:着丈 : 71 / 身幅 : 53 / 袖丈 : 21(単位:cm) サイズ XL:着丈 : 75 / 身幅 : 58 / 袖丈 : 22(単位:cm) *こちらはメーカー表示です。デザインにより実物との誤差が発生する場合がございます。あくまでも目安としてお使い下さい。 *色調の違いによる返品交換はお断りさせて頂きますので、予めご了承ください。

  • ¥ 3,333
  • “Underground Gallery”Original Logo Tシャツ、再入荷!! すっかりお馴染みのUGロゴT。ご要望にお応えして、少量の制作/入荷しました! *Whiteは、現在、在庫のみの取り扱いとなっております。 実は、このロゴTには、反戦のメッセージが記されています。 “no freedom in wartime, no even listen to the music you like… so i say no war. simple” ~戦時下では一切の自由はない。好きな音楽を聴く自由すらない。だから反戦。シンプル。~ コロナ渦で、世界中で、様々な自由が制限される中、改めて戦争よりマシだと感じています。 好きな音楽を楽しむ自由が認められているだけでも…。 ....................................................... カラー : White with Black Logo 素材:Cotton 100% サイズS:着丈 : 65 / 身幅 : 48 / 袖丈 : 20(単位:cm) サイズ M:着丈 : 68 / 身幅 : 50 / 袖丈 : 20(単位:cm) サイズ L:着丈 : 71 / 身幅 : 53 / 袖丈 : 21(単位:cm) サイズ XL:着丈 : 75 / 身幅 : 58 / 袖丈 : 22(単位:cm) *こちらはメーカー表示です。デザインにより実物との誤差が発生する場合がございます。あくまでも目安としてお使い下さい。 *色調の違いによる返品交換はお断りさせて頂きますので、予めご了承ください。

  • ¥ 4,730
  • Mike Banksが神戸のUG Storeに記したメッセージをそのまま配したUG定番Tシャツが、数量限定でBack In Stock! Undergroundという言葉が氾濫してきたな…と思い始めた数年前、この主義/思想を、何か、別の言葉で表現できないかな…と考えていた時に、ふと目に飛び込んだMike BanksのAutograph、それが、当時のUG Storeに飾られていた”Intersteller Fugitives”のポスターに記されていたメッセージ “Stay Outta Sight!”。訳せば「潜んでいろ!」と言ったところか。 コロナ渦で、社会に不穏な空気が流れている中、新しい意味とともにご用意しました。 こちらは、少しEuropeテイストなシルエットに、柔らかい肌触りのCotton100%、 5.0オンスのレギュラー・フィット仕様。 ------ Color: Black Size: サイズ (Size) / 着丈 (dress length) / 身幅 (width of garment) / 肩幅 (shoulder length) / 袖丈 (length of a sleeve) GIRLS / 59cm / 42cm / 38cm / 17cm S / 65cm / 48cm / 40cm / 20cm M / 68cm / 50cm / 42cm / 20cm L / 71cm / 53cm / 44cm / 21cm XL / 75cm / 58cm / 46cm / 22cm *こちらはメーカー表示です。デザインにより実物との誤差が発生する場合がございます。あくまでも目安としてお使い下さい。 *色調の違いによる返品交換はお断りさせて頂きますので、予めご了承ください。 Material: Cotton 100%

  • ¥ 4,730
  • Mike Banksが神戸のUG Storeに記したメッセージをそのまま配したUG定番Tシャツが、数量限定でBack In Stock! *Whiteは、現在、在庫のみの扱いとなります。ご了承ください。 Undergroundという言葉が氾濫してきたな…と思い始めた数年前、この主義/思想を、何か、別の言葉で表現できないかな…と考えていた時に、ふと目に飛び込んだMike BanksのAutograph、それが、当時のUG Storeに飾られていた”Intersteller Fugitives”のポスターに記されていたメッセージ “Stay Outta Sight!”。訳せば「潜んでいろ!」と言ったところか。 コロナ渦で、社会に不穏な空気が流れている中、新しい意味とともにご用意しました。 こちらは、少しEuropeテイストなシルエットに、柔らかい肌触りのCotton100%、 5.0オンスのレギュラー・フィット仕様。 ------ Color: White Size: サイズ (Size) / 着丈 (dress length) / 身幅 (width of garment) / 肩幅 (shoulder length) / 袖丈 (length of a sleeve) GIRLS / 59cm / 42cm / 38cm / 17cm S / 65cm / 48cm / 40cm / 20cm M / 68cm / 50cm / 42cm / 20cm L / 71cm / 53cm / 44cm / 21cm XL / 75cm / 58cm / 46cm / 22cm *こちらはメーカー表示です。デザインにより実物との誤差が発生する場合がございます。あくまでも目安としてお使い下さい。 *色調の違いによる返品交換はお断りさせて頂きますので、予めご了承ください。 Material: Cotton 100%

  • ¥ 2,435
  • UR結成前夜のMad Mike作品。彼のハウシーな面をよく表す名曲のひとつ。 URとして2002年にリリースされている楽曲であるが、オリジナルは1992年、MikeがUR以前に展開していたHappy Recordsからリリースされている。デトロイト出身の女性シンガー/プロデューサー “Davina”を擁した本作”Don’t you want it?”は、80年代後半にいち早くデトロイトから全国区になった地元の歌姫“Davina”が、幼馴染のMikeと「何か一緒に」と制作された1枚。オリジナルから約30年も経っているとは思えない、タイムレスな名曲です。 Cat#: UR-016 試聴リンク: A. Don't You Want It (Club) <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-016_1.mp3> B. Don't You Want It (Radio) <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-016_2.mp3>

  • ¥ 2,435
  •  オリジナル2002年リリースの本作。型番が示す通り、現在の本拠地(東グランド通り3000番地)での活動を開始して最初に発表した作品である。UR第3期(第1期は、Jeff、Mike、Hood時代。第2期はISF1のメンバー時代)の布陣(第2期のメンバーにDJ Dex、DJ S2が参加)となった時期。両面ともにMikeのプロダクションに、Gerald Mitchelらの要素が反映された作風となっている。またB面には「Make Your Transition」というメッセージとともに終盤のFunk Organフレーズで締めくくられる展開に、今後のUR Funk回帰というMike Banksの意思表明が隠されている楽曲であった。この曲で声を担当しているのは、AtlantisことCornelius Harris、Isera Salazar、そしてDJ DEXである。2009年以来となるリプレス、探していた方も多いと思うこのクラシック、お見逃しなく!!! Cat#: UR-3000 試聴リンク: A. Inspiration <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-3000_1.mp3> B. Transition <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-3000_2.mp3>

  • ¥ 2,435
  •  URには、Gerald Mitchell、Ray 7、Chuck GibsonやDrexciya、DJ Rolandoらが集う第2期からの参加となるThe Suburban KnightことJames Penningtonの、URからのデビュー作となる本作。Jeff Mills、Rob Hood、Mike Banksという第1期から、Jeff Millsのソロ活動開始を経て、メンバーが増えた、この第2期、海外からの出演オファーが爆発的に増えた時期でもあるのだが、このオファーの中には、当然、未踏の地が多く含まれており、そんな初めて出向く街には、まず先遣隊としてAssault DJという切り込み隊長が派遣されるのが、この時期のUR活動の原則であった。そのAssault DJ/切り込み隊長は、スキルはもちろんのこと、強面であることが重要でした。「URたるもの、なめられてはいかん!」ということなのですが、今から考えると、年齢も若いが、考え方も若かったですね…。選ばれたAssault DJたちは、D Wynn、Buzz Goree、Mike “Agent X” Clark、そしてThe Suburban KnightことJames Pennington。Jamesは、UR参加以前、1987年にDerrick MayのレーベルTransmatから作品をリリースしており、これが第1期デトロイト・テクノとして欧州で話題になっていたこともあり、UR Assault DJとしての人気は、特に欧州は、Jamesが一番でした。  さて、本作、“Nocturbulous Behavior”。実にAssault DJらしい3トラックが収録されていますが、URからのデビュー作であり、URらしさを追求するため、プロダクションには、Mike Banksが大きく参加しています。Trasnmat時代よりもダークに、そしてBPMも速く、疾走するビート感はUR第1期から第2期へのブリッジに相応しい作風です。オリジナルは1993年リリースとなる本作、正規のリプレスとしては初回以来となります。長くリプレスされなかったため、各国の中古市場では高値が続いておりましたが、これで若い世代にも手が届きやすくなったのではないでしょうか。 Cat#: UR-011 試聴リンク: A1. Infra Red Spectrum <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-011_1.mp3> A2. Magnetic Timetable <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-011_2.mp3> B1. Nocturbulous <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-011_3.mp3>

  • ¥ 2,435
  • Back In Stock!!!  Mike Banks + Jeff Mills 時代最後の作品。This is the Original Jungle Music!! by DEGO (4HERO) オリジナルは1992年リリース。熱帯雨林が年々、その面積を消失していることが話題になりだした頃、いち早く、その問題点をJeffがMikeに投げかけ、A1 “AMAZON”が練り上げられたことは、URファンならご存知のことでしょう。当時、この楽曲は瞬く間に欧州のフロアを席巻し、時にスターター、ピークタイム・アンセムはもちろんのこと、明け方のクローザーといった具合に、毎夜毎夜、様々なヴェニューの、様々なフロアで、様々なジャンルのDJたちによって、時間帯に関係なくプレイされることになります。そして、その人気は現在にまで脈々と続いています。 このリリースから9年後にリリースされる “Millennium 2 Millenium”に収録のDEGO(4HERO)によるRemix制作時に、どうして”AMAZON”をチョイスしたのか?とDEGOに尋ねたところ「これこそが、世界初のJungle Musicで、Drum’nBaseの原型なんだよ!」と語っていたのが懐かしい。 *オリジナル・プレスからの変更点: ラベル上の細かなデザイン/ラベルの色目が濃くなっています。 Cat#: UR-020 試聴リンク: A1. Amazon <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-020_1.mp3> A2. Jupiter Jazz <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-020_2.mp3> B1. Cosmic Traveler <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-020_3.mp3> B2. Greater Than Yourself <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-020_4.mp3>

  • ¥ 2,435
  • シュプレヒコールとサイレンの中、貫かれるストロング・ビーツ。Now, it’s the time…RIOT!!! オリジナルは1991年リリースの「RIOT EP」。本作以降のUR “Acid Years”の狼煙にもなった作品。URが、Public Enermyの影響を受けていたことはMike Banks、Jeff Millsともに数々のインタビューで語られているが、今作ほど、そのカラーとアティチュードを色濃く表現したものはない。今回のリプレス・プロジェクトで、真っ先に本作をチョイスしたのは、URの英国でのパートナー”RUBADUB”であるが、香港での学生~市民運動が沸点を超えている中、かつての宗主国としてのメッセージかと深読みする貴兄も多々いらっしゃるかと思うが、ちょうどこの頃、URは、初の欧州ツアーを成功させ、その英国ツアーを仕掛けたのが、他ならぬ当時の”RUBADUB”クルーたちであり、約30年経った今でも欧州での不動の人気を誇ることになるURの礎ときっかけを作った譽れとして、本作を選んだのではないかと、同じ旧友として感じ入るものがある。そんな思い出はさておき、様々なフィールドで90年代文化リバイバルの声が聞こえる中、URによるAcid Technoは、所謂、ドラッグ文化など微塵も関係ないところで、音楽の破壊力だけが純粋に存在していて、それ故に時代を超え、今ここに再び届いていると再確認できる。果たして、今の10代~20代に、どう届くのか?ぜひ、感想を聞いてみたいところである。 *オリジナル・プレスからの変更点: A面の回転数が、45→33に。B面の進行が内から外向き→通常通り。 Cat#: UR-010 試聴リンク: A1. Riot <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-010_1.mp3> A2. Panic <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-010_2.mp3> B1. Rage7 <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-010_3.mp3> B2. Assault <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-010_4.mp3>

  • ¥ 990
  • UG Barの住人のひとり、愛すべき狂い人、鈴木創士による渾身のアルトー新訳『演劇とその分身』。六十年代アングラ・シーンに影響を及ぼしたアルトーの代表作が、今こそ、鋭利な刃となって、経済に塗れた文化的傀儡を切り刻む。
 著者 / アントナン・アルトー 1896-1948年。「思考の不可能性」を思考するフランスの詩人。「残酷劇」を提唱する演劇人。西洋からの脱却を必死に試みて、後年、精神病院へと監禁される。激烈な生涯と『演劇とその分身』『ヘリオガバルス』等の著書によって巨大な影響を与え続けている。 翻訳者 / 鈴木 創士 (スズキ ソウシ) 1954年、神戸生まれ。フランス文学者、作家、評論家、翻訳家、作詞家、脚本家、ミュージシャン。70年代初頭に渡仏。帰国後、伝説のカルト的ニューウェイヴ・バンド「EP-4」の初期オリジナル・キーボード奏者として参画。現在は、鈴木創士グループ、EP-4 UnitPを率いて、ライブを中心に音楽活動を継続。著書に『アントナン・アルトーの帰還』『中島らも烈伝』『魔法使いの弟子』。訳書に 神の裁きと訣別するため』(共訳)『狂人の二つの体制』(共訳)『歓待の書』『ロデーズからの手紙』。

  • ¥ 2,750
  • 2019年1月から3月までにデジタルにて連続リリースされたシングルに、新たにRemix3トラックを収録してコンパイルされた限定アナログ盤が、agnes b.とのコラボレーションにて、リリース!!! 24bit/96kHzマスター音源の解像度を余すところなくアナログ化した本作。オリジナルの世界観も素晴らしいが、特筆すべきは、今回のアナログ・リリース用に制作されたRemixの3トラック。(音の)ピースごとに破断させて、自身のギター・ワークとボイシングで、オリジナルとは異なったグルーヴを見事に紡いで見せた “Sugar Spike” Ben Khan remix。ソリッドでフロアライクな“Darkroom”を、疾走感をそのままにチルアウト化させた RAMZA remix。そして、オリジナルを手がけるjemapurによる “Darkroom” 再構築 remix。電子音楽家と称されるjemapurならではの自由な発想と実験性に富んだユーモア感覚が全開の作風に、リスナーは度肝を抜かれること疑いなし! Cat#: MAG-004 試聴リンク: A1. Darkroom <https://audition.undergroundgallery.jp/MAG-004_1.mp3> A2. Sugar Spike <https://audition.undergroundgallery.jp/MAG-004_2.mp3> A3. Hung Up <https://audition.undergroundgallery.jp/MAG-004_3.mp3> B1. Sugar Spike (Ben Khan remix) <https://audition.undergroundgallery.jp/MAG-004_4.mp3> B2. Darkroom (RAMZA remix) <https://audition.undergroundgallery.jp/MAG-004_5.mp3> B3. Darkroom (JEMAPUR Reconstructed Remix) <https://audition.undergroundgallery.jp/MAG-004_6.mp3>

  • ¥ 1,980
  • Underground Galleryオリジナル・ランドリーバッグ登場!! サコッシュに続き、ランドリーバッグが入荷しました。少し大きめのサイズなので活躍の場が多いこと間違いなし。 普段使いはもちろん、その名の通り洗濯物を入れてコインランドリーに出かけるもよし、一泊の出張に使うもよし。 ....................................................... カラー : Black with White Logo 素材:polyester 100% サイズ :縦50 x 横40(単位:cm) *撥水効果はございません。 *上記はメーカー表示です。実寸法と若干の誤差がございます。目安としてお使い下さい。 色調の違いによる返品交換はお断りさせて頂きますので、予めご了承ください。

  • ¥ 1,430
  • メンバーたちの愛用はもちろんのこと、世界中でサポートし続けてくれているURファンのために「オレたちだけでなく、キミたちもUnderground Resistanceなんだよ」というメッセージを込めて制作されたリストバンド。オリジナルは日本製の2010年。今回はデトロイト製作にて、限定生産での再登場。 カラー:ブラック only サイズ:8.5cm x 9.5cm *実採寸につき、多少の誤差がございます。予めご了承ください。

  • ¥ 1,540
  • ISF2 World Tour時にメンバー全員が身につけて演奏していたバンダナが、限定生産にてBack In Stock!!!! ------ カラー:ブラック only サイズ:54.5cm x 54.5cm *実採寸につき、多少の誤差がございます。予めご了承ください。

  • ¥ 7,590
  • Underground MusicのRecord Label/Shopらしく、 メッセージのあるアパレル・ラインを打ち出していこう! ということで始まったUnderground Gallery “6500012”シリーズ。 その第1弾のテーマは、「Undergroundという思想を、何か、別のWordsで表現できないか」。 いざ考え始めると、元々の言葉のチカラが強すぎて、なかなかいい表現が浮かばない…。 で、泳いだ目線に飛び込んだAutograph。 “Stay Outta Sight!” 訳せば「潜んでいろ!」と言ったところか。 実は、このAutograph、Mike Banksが、神戸のUG Storeに残したものなんです。 もちろん、彼のHand Writing。 たったOne Phraseで表現してしまうところ、流石です。 着込んでいけば、US感たっぷりの風合いが出てくる12.0オンスのヘヴィーウェイト・スウェット。 胸いっぱいのHand Writing Autographが印象的。 袖や裾のリブの締まり具合や、脇のサイドパネルなどが絶妙な、シンプルかつ普遍的な一着です。 ------ We proudly wanted to present something so us as we are the underground music record label/shop. Then we decide to start out this new line of apparel ‘65000127’. Our first theme is “ Expressing the underground in another words” In the beginning we find any better expression than the original word. "Underground"...Then this autograph ‘Stay Outta Sight’ caught our eyes. As a matter of fact, this was left by Mad Mike Banks when he visited UG Store in Kobe, of course in his handwriting. Just in one line he said it all, that's our big bro...respect! Color: Black Size: サイズ (Size) / 着丈 (dress length) / 身幅 (width of garment) / 肩幅 (shoulder length) / 袖丈 (length of a sleeve) S / 63cm / 48cm / 40cm / 61cm M / 66cm / 51cm / 43cm / 62cm L / 70cm / 55cm / 47cm / 62cm XL / 73cm / 59cm / 51cm / 63cm *こちらはメーカー表示です。デザインにより実物との誤差が発生する場合がございます。あくまでも目安としてお使い下さい。 *色調の違いによる返品交換はお断りさせて頂きますので、予めご了承ください。 Material: Cotton 99% / Polyester 1%