• ¥ 1,650
  • ”Mixtape”カルチャーをUpdateしてみようと始まったシリーズ “Underground Gallery TAPES”。 • 昨年末に、UGMBにて行われたmixtape公開録音作品「inner places」のpt.2、pt.3がようやく完成しました(こちらは、pt.3)。dj kussyが長く続けているmix cloudでのmixシリーズ「inner voices」の現場版という位置付けで名付けられた本シリーズ。前作pt.1から、そのままの時系列で展開されていますが、やはり時間の経過とともに、彼の味が出てきているところは、時間のマジックか、それとも酒量との関係か??? 今後、この形式で、神戸はもちろん、津々浦々の音場にて、ガンガン、mixを録音〜発表してまいりますので、ご期待くださいー/ • •• Running Time: 60min. *ただし実際の録音は、それ以下の時間となります。 Title: inner places 20201228 pt.3 Cat#: KSM-04 (Promo) Genre: Jazz, soul, rare grooves, Latin, Brazilian, disco, boogie, etc... Genre-less •• • DJ kussy: ジャズ、ソウル、ブラジル、ラテンなどの生音や、アーバンなフュージョン、ディスコ、ブギーなどジャンルレスなプレイと、主宰するmixcloud channel”MEETIN'JAZZ”から発信されるmixが好評。 mixcloud: https://www.mixcloud.com/MEETIN_JAZZ/ *本品はストリート・マナーなマテリアルです。過度に音質を気にされる方にはご購入をお勧めいたしません。事前の検品を施しておりますので、ご購入後のクレームは輸送時の破損を除き、お受けしかねますので、予め、ご了承ください。

  • ¥ 1,650
  • ”Mixtape”カルチャーをUpdateしてみようと始まったシリーズ “Underground Gallery TAPES”。 • 昨年末に、UGMBにて行われたmixtape公開録音作品「inner places」のpt.2、pt.3がようやく完成しました(こちらは、pt.2)。dj kussyが長く続けているmix cloudでのmixシリーズ「inner voices」の現場版という位置付けで名付けられた本シリーズ。前作pt.1から、そのままの時系列で展開されていますが、やはり時間の経過とともに、彼の味が出てきているところは、時間のマジックか、それとも酒量との関係か??? 今後、この形式で、神戸はもちろん、津々浦々の音場にて、ガンガン、mixを録音〜発表してまいりますので、ご期待くださいー/ • •• Running Time: 60min. *ただし実際の録音は、それ以下の時間となります。 Title: inner places 20201228 pt.2 Cat#: KSM-03 (Promo) Genre: Jazz, soul, rare grooves, Latin, Brazilian, disco, boogie, etc... Genre-less •• • DJ kussy: ジャズ、ソウル、ブラジル、ラテンなどの生音や、アーバンなフュージョン、ディスコ、ブギーなどジャンルレスなプレイと、主宰するmixcloud channel”MEETIN'JAZZ”から発信されるmixが好評。 mixcloud: https://www.mixcloud.com/MEETIN_JAZZ/ *本品はストリート・マナーなマテリアルです。過度に音質を気にされる方にはご購入をお勧めいたしません。事前の検品を施しておりますので、ご購入後のクレームは輸送時の破損を除き、お受けしかねますので、予め、ご了承ください。

  • ¥ 4,180
  • 伝説のリズムマシン”TR-808”をモチーフにしたリズム遊びと物語の児童書が、なんとアブドゥール・ハックの絵とアートとともに刊行!気がつけば、親世代どころか、祖父母世代となった(!)我が国のテクノ/ハウス第1世代に捧ぐ、ありそうでなかった児童向け音楽教育書!世の中、くだらない音楽ばっかりになっちまったぜ…とお嘆きの貴兄貴姉にオススメ!これで子供たちと一緒に遊び・学び、明日の、明後日の日本の音楽文化を再構成しませう! • 史上初! 紙製「TR-808」付録つき 16本のバーを上下に動かしてオリジナルのリズムパターンを組むことができる仕掛け付録、 その名も「TR-808」が付属します。 •• 著者: 小林“ミミ”泉美 『うる星やつら』『さすがの猿飛』『ストップ!!ひばりくん!』などの主題歌を担当。 70〜80年代、自身のバンドやソロ活動を中心に、高中正義、松任谷由実、井上陽水などの ライブ・メンバーとして活躍し、85年に渡英。ファンク、ラテン、アフロなどのスタイル を得意とする凄腕鍵盤奏者として、現在もヨーロッパを中心にライブ活動を展開中。昨今の シティ・ポップの世界的再評価により、今、また世界の注目を集めている。 • 絵/アートワーク:A. Qadim Haqq(アブドゥール・カディム・ハック) デトロイト出身・在住のビジュアル・アーティスト/アフロ・フューチャリスト。 89年、デトロイト・テクノの最重要レーベルのひとつ「Transmat」のレーベル・アートを担当し、ビジュアル・アーティストとしての活動を開始。98年、Underground Resistanceに参加。以降、UR作品を中心に、数えきれないほど多くのデトロイト・テクノの名盤のアートワークに携わる。そんな彼の活動履歴は、すなわちデトロイト・テクノの歴史といっても過言ではない。ちなみに、彼が幼少期に観た日本のアニメ、『Battle of the Planets』 (『科学忍者隊ガッチャマン』のアメリカ版)、『Robotech』 (『超時空要塞マクロス』『超時空騎団サザンクロス』『機甲創 世記モスピーダ』を再編集した海外版)は、彼の想像力の源泉とのこと。 2020年には、グラフィック・ノベル『The Book of Drexciya Vol.1』を刊行し、世界的な話題となった。 •• 書籍情報: 書名:エイト・オー・エイト - 声と手拍子で遊ぶリズム絵本 - 判型:A4判 / 頁数 28ページ 仕様:リング製本 付録:紙製仕掛け付録「TR-808」付き ISBN:978-4-9911538-0-8 C8773 対象年齢 小学1年生以上 制作/出版 : monogon、株式会社ソノリテ 定価:¥3,800- + Tax 10%

  • ¥ 3,100
  • 『アフリカから(ヨーロッパの覇権国・白人たちの呼称による)新大陸への向かう奴隷船では、商品として船底に鎖で繋がれたアフリカ人奴隷たちが、地獄のように劣悪な環境下で、次々と命を奪われていった。最初から死亡率を含んで値付けをしていた悪魔のような奴隷商人たちは、死んだ者はもちろんのこと、病気になった者たちも海に投げ捨てていた。病気を感染させて、それ以上の死人を出さないために...。しかし海に投げ捨てられた者たちの中から、かろうじて命を繋いだ者たちがいたのだ。海中深く、独自の進化を遂げ、水陸両生の種族「ドレクシアン」として蘇り、自分たちを母なる大地から切り離し、愛する者たちと離れ離れにした、憎き覇権主義者どもに、復讐の鉄槌を下す...』というコンセプトの下、ハードでダークなエレクトロは展開した「UR」史上、最凶と言っていい『憎しみの権化』Drexciyaのストーリーを当初から視覚化してきたグラフィック・アーティストAbdul Qadim HAQQが、『Cowboy Bebop』などアニメ作品の脚本家として知られる佐藤大氏と組んで、壮大な叙事詩に昇華させた作品『The Book of Drexciya - Vol. One』。 Tresor(GER)が出版しているハード・カバーver.に対し、本作はHAQQ自身がデトロイトで印刷・製本・出版したソフト・カバーver.です。 第1章「The Origin of The Drexciyan」 第2章「Dr. Blowfin Discovers Neptune's Liar」 第3章「Wave Jumpers」 第4章「Dance Night in Drexciyan」 第5章「Bubble Metropolis」 76 Pages / Full Color / Soft Cover / Printed in DETROIT USA Size: 287mm(H) / 197mm(W) / 7mm(D) UG特製・URステッカーの特典付き!

  • ¥ 19,950
  • 再入荷いたしました! ***************************************** お待たせしました〜!!!! やはり、前回もソールド・アウトとなってしまったUR Record Bag。待望の再入荷が決定です!レコードを入れるのはもちろんのこと、PCバッグや、機材バッグとして、またはタウン・ユースにもバッチリのサイズ感です。これを背負えば、背筋もピンと伸びるはず ; ) •• *バックパックでも、ショルダーでも、手さげでも使用できる3Way仕様となっております。 •• Cat# : URM-2020-1 カラー:ブラック only サイズ : 350mm / 350mm / 180mm (W/H/D) *布製品につき若干の誤差をご了承ください。 収納レコード枚数 : 12inch、約45枚程度 仕様:バックパックでも、ショルダーでも、手さげでも使用できる『3Way仕様』。    着脱式ショルダー・ベルト付属、ヘッドホン用ポケット付、    カートハンドル用ホルダー付、収納式バックパック・ベルト付属 ***** <追加記載:2020/07/23> *製造工程の遅延につき、発売日が大幅に延期となり、大変ご迷惑をおかけいたしました。 *コロナ禍の影響で輸入コストに大幅な超過が発生したため、前回予約受注時より価格改定を  させていただきました。何卒、ご理解くださいませ。なお、すでにご予約をいただいており  ますお客様には、予約時の価格にてご提供させていただきます。 *若干数の追加分の入荷となっております。なくなり次第の終了とさせていただきます。ご理解  ください。 <追加記載:2020/12/04> *米国および英国でのコロナ禍状況により、長らく製造〜流通がストップしておりましたが、新たな輸送経路の確保により、年内にご用意することが可能になりました。 <追加記載:2020/12/15> *入荷完了!明日、12/16より配送開始いたしますー!

  • ¥ 1,650
  • ”Mixtape”カルチャーをUpdateしてみようと始まったシリーズ “Underground Gallery TAPES”。 1作目が大好評の”DJ Kussy”からの新作は、UGMBにて行われるmixtape公開録音、その名も「inner places」。彼が長く続けているmix cloudでの1シリーズ「inner voices」の現場版という位置付けで名付けられた「inner places」。 その第1弾、1本で仕上げる予定が、全部捨てがたい!とのことで、急遽、pt.1/2/3と全編3部作でのリリースとなりました! 今後、この形式で、神戸はもちろん、津々浦々の音場にて、ガンガン、mixを録音〜発表してまいりますので、ご期待ください! • •• Running Time: About 60min. *60分テープを使用していますが、実録音時間はおおよそ60分とします。 Cat#: KSM-02 (Promo) Title: inner places 20201228 pt.1 Genre: Jazz, soul, rare grooves, Latin, Brazilian, disco, boogie, etc... Genre-less •• • DJ kussy: ジャズ、ソウル、ブラジル、ラテンなどの生音や、アーバンなフュージョン、ディスコ、ブギーなどジャンルレスなプレイと、主宰するmixcloud channel”MEETIN'JAZZ”から発信されるmixが好評。 mixcloud:https://www.mixcloud.com/MEETIN_JAZZ/ *本品はストリート・マナーなマテリアルです。過度に音質を気にされる方にはご購入をお勧めいたしません。事前の検品を施しておりますので、ご購入後のクレームは輸送時の破損を除き、お受けしかねますので、予め、ご了承ください。 [2020/12/29 - 追記] 発売予定日に誤りがございました。本品は、2021/1/05の発売/発送開始となります。 お詫びとともに、訂正させていただきます。 [2021/01/06 - 追記] 続編のリリースが決まり、本編のタイトルを"inner places 201228 1/3"に変更しました。

  • ¥ 1,650
  • ”Mixtape”カルチャーをUpdateしてみようと始まったシリーズ。 神戸を拠点に活動する”dj kussy”から届いた1作目は、毎年、神戸市中で開催される『神戸文化祭』へのUG参加企画のオープニング・パーティーとして、同じく共同参加者のスペイン・バル”La Luna”で開催した時の記念Mixです。 • dj kussy: ジャズ、ソウル、ブラジル、ラテンなどの生音や、アーバンなフュージョン、ディスコ、ブギーなどジャンルレスなプレイと、主宰するmixcloud channel”MEETIN'JAZZ”から発信されるmixが好評!! • ”dj kussy”のMixcloud Pageにてダイジェストをお聴きいただけます。 <https://bit.ly/3gQLp7i> • •• Running Time: 60min. *ただし実際の録音は、それ以下の時間となります。 Cat#: KSM-01 (Promo) Genre: Jazz, soul, rare grooves, Latin, Brazilian, disco, boogie, etc... Genre-less • •• *本品はストリート・マナーなマテリアルです。過度に音質を気にされる方にはご購入をお勧めいたしません。事前の検品を施しておりますので、ご購入後のクレームは輸送時の破損を除き、お受けしかねますので、予め、ご了承ください。

  • ¥ 1,540
  • UGロゴ・サコッシュに、ミニ・サイズが新登場です! 定番シリーズのサコッシュよりも、さらに小さく、縦型のコンパクトなショルダーバッグ。 小さくても最低限のモノはしっかり入ります。 一般的な長財布もすっぽり入りますし、ペンにメモ用ノート、小さな電卓...なんて、仕事用のアイテムとしても使えちゃいますよ ; ) Style#: UGLS-003 Color: Black Size: H25 x W21 (Strap:110)

  • ¥ 1,650
  • UGロゴ定番シリーズのサコッシュ、新タイプで復活ですー! 前回よりも、少しだけ容量アップ。ストラップがトップ仕様となり、ボディが型崩れしにくくなりましたー! 普段の「ちょっとそこまで〜」という時や、出先や旅先で貴重品だけ身につける時にもってこいのアイテムですー! Style#: UGLS-002 Color: Black Size: H24 x W30 (Strap:110)

  • ¥ 2,435
  • Jon Dixon、DeSean Jones、Mark Flash、そしてMike Banksによる、現行編成の新生TIMELINEの1st EP "The Conscious Dream EP"。2014年の初回リリース直後に完売し、URからのリプレスが発表されるも、プレス工場のトラブルにより、長らくお蔵入りになっていた作品が、待望のリプレス完了!!! URメンバー間で言うところの(?)「Mike Chord」を基礎としながら、JonのスムースなKeyboard workと、DeSeanのJazzyなSax workが冴える、Future Jazz ライクなこれぞ”Timeline”という3トラックを配した作品。佳曲揃いにもかかわらず、リプレスが成されなかったため、中古市場では高値が続いておりました。 Mike Banks、Gerald Mitchell、DJ Dex、Ray 7によって2004年に編成されたユニット “Timeline”。演奏を主体としながらも、サウンド・ループやスクラッチといったダンス・ミュージック・マナーを強く取り入れていくことで、”G2G”ユニットとの差異を図ろうというのは、当初のMIke Banksの意図でした。メンバーは、この2つのユニットを行き来する流動的な編成で、ある意味「G2GのB面」的な存在であったとも言えます。 Mike Banksのソロ・ワークに、Jon DixonとDeSean Jonesをフューチャーする形(作品としては、UR-85がそれに当たる)の過程を経て、Mark Flashがリズム・セクションに参加するようになった現行編成として、今作"The Conscious Dream EP”が1st、“Timeline”ユニットとしては、4枚目の作品となります。 Cat#: UR-087 試聴リンク: A1.L ight My Fire <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-087_1.mp3> A2. Moment In Marseille <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-087_2.mp3> B1. Next Step 4wrd <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-087_3.mp3>

  • ¥ 2,435
  •  デトロイト・テクノという言葉がまだ存在しない時代、1980年代初頭のデトロイト・ディスコ・シーンから活躍するベテランJohn Collins。デトロイト・クラブ・シーンの生き字引的存在で、その温厚な人柄から、彼を慕うアーティストは数多い。Mike Banks、Jeff Millsらとは当時からの付き合いである彼が、URに参加するようになるのは、Submergeが現在の場所(Grand BLVD, 3000)に移ってからの、UR第3期からである。この第3期には、第2期からのメンバーに加え、西海岸や欧州、そして日本といったデトロイト以外からメンバーが参加し始めた時期で、それまでのデトロイト純血姿勢から、Undergroundとしての多様性を求め始めた時期でもある。 実はMike Banksは、URを始める前、Happy RecordsというHouse Labelを運営していた。その頃の作風が、UR初期の作品群の中にも垣間見れるのだが、彼は言わずと知れたHouse Music フリークなのである。故に、URの活動の中にも、そのHouse Musicのテイストを重要視していて、House MusicをちゃんとプレイできるテクノDJという括りが、URキャンプには存在していて、当時、それを担っていたのが、DJ S2ことSantiago Salazarと、このJohn Collinsだった。  UR第2期のDJといえば、DJ Rolandoが世界各地を席巻したが、これは偏に、”Knight of Jaguar”の世界的なヒットが、その理由である。この曲はRolandoによる作品ではなく、Mike BanksとGerald Mitchellが共作し、Rolandoはミックスを担当したに過ぎないことは、リリースから20年が経つ現在、もう公にしてもいい事実だと思う。URは、先述のように、バンドというよりは、キャンプと呼ぶ方がしっくりする組織であり、基本理念は、グループとして無名共産共栄である。その意識の下に、DJとして類い稀なる才能のRolandoを世界に送り出すため、彼の代表曲となるような作品を創ろう!として発表されたのが、Jaguarであり、そのクレジットにはURではなく “DJ Rolando aka Aztec Mystic”と記された。これは、結果、グループ内に大きな功罪を生み出すことになるのだが、この理想としての理念を捨てきらず、ひとつの公式として新たに用いられた作品が、本作「YEAH」である。  本作は、John Collinsのプレイ・スタイルを念頭に、Mike Banksが、同じくUR DJであるDJ Skurgeとともに産み落としたFunk Technoトラックである。製作時の裏話を少し…。テクノDJたちのプレイに対応するようにオリジナルのBPMを設定してあるが、実は少し遅めのプレイの方が、元々のスタイルとなっている。オリジナルのリリースから10年、今なら、この少し遅めのプレイの方がしっくり来るのが、面白い。 Cat#: UR-080 試聴リンク: A.Yeah <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-080_1.mp3> B. All We Need <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-080_2.mp3>

  • ¥ 1,650
  • URの隠れた名曲 “Good Time”[2009 created in KOBE, 2010 released] 2009年の夏、DJ Skergeを連れて、お忍びで神戸に遊びに来たMike Banks。ゆっくりしに来たはずなのに、いろんなアイデアが浮かんでしまい、2日目から急遽のスタジオ・ワークが始まり、完成したのが今作 “World Power Alliance - Somewhere in Japan EP”。 この”World Power Alliance (略して”WPA”)”は、URと意識を共有する世界同盟というテーマのシリーズで、今作はDetroitを離れて、日本で、神戸で製作したことから、このシリーズとしてリリースされました。今回、ご紹介するのは、このEPに収録された”Good Time”。始まりは不穏な空気を感じさせるMoog BaseとKickだけ、その後Hand Crapが加わってくるとUR90年代の名曲”The Warning (by The Surburban Knight)”を彷彿させる、Mikeお得意のDark Funk Techno。とてもシンプルでなんだけれども、音の隙間が気持ち良く、それゆえにMixしがいのあるTrackです。2020年現在、もう10年前の楽曲だけれども、DJの方々に、現在進行形の様々な形/MixにUpdateしていただきたい、そんなURの隠れた名曲です。 ちなみに、こちらのレーベル・アートは、神戸・元町〜三宮の地図と、大阪・福島の地図が施されています。神戸は分かるけど、なぜ福島?答えが聞きたい方は、UG Music Barまでお越しください ; ) Cat#: WPA-04/UR-079 試聴リンク: A1: Good Time <https://audition.undergroundgallery.jp/WPA04UR079_1.mp3> B1: Find Your Friend *Recorded Somewhere in Kobe. <https://audition.undergroundgallery.jp/WPA04UR079_2.mp3>

  • ¥ 3,333
  • “Underground Gallery”Original Logo Tシャツ、再入荷!! すっかりお馴染みのUGロゴT。ご要望にお応えして、少量の制作/入荷しました! 実は、このロゴTには、反戦のメッセージが記されています。 “no freedom in wartime, no even listen to the music you like… so i say no war. simple” ~戦時下では一切の自由はない。好きな音楽を聴く自由すらない。だから反戦。シンプル。~ コロナ渦で、世界中で、様々な自由が制限される中、改めて戦争よりマシだと感じています。 好きな音楽を楽しむ自由が認められているだけでも…。 ....................................................... カラー : Black with White Logo 素材:Cotton 100% サイズS:着丈 : 65 / 身幅 : 48 / 袖丈 : 20(単位:cm) サイズ M:着丈 : 68 / 身幅 : 50 / 袖丈 : 20(単位:cm) サイズ L:着丈 : 71 / 身幅 : 53 / 袖丈 : 21(単位:cm) サイズ XL:着丈 : 75 / 身幅 : 58 / 袖丈 : 22(単位:cm) *こちらはメーカー表示です。デザインにより実物との誤差が発生する場合がございます。あくまでも目安としてお使い下さい。 *色調の違いによる返品交換はお断りさせて頂きますので、予めご了承ください。

  • ¥ 3,333
  • “Underground Gallery”Original Logo Tシャツ、再入荷!! すっかりお馴染みのUGロゴT。ご要望にお応えして、少量の制作/入荷しました! *Whiteは、現在、在庫のみの取り扱いとなっております。 実は、このロゴTには、反戦のメッセージが記されています。 “no freedom in wartime, no even listen to the music you like… so i say no war. simple” ~戦時下では一切の自由はない。好きな音楽を聴く自由すらない。だから反戦。シンプル。~ コロナ渦で、世界中で、様々な自由が制限される中、改めて戦争よりマシだと感じています。 好きな音楽を楽しむ自由が認められているだけでも…。 ....................................................... カラー : White with Black Logo 素材:Cotton 100% サイズS:着丈 : 65 / 身幅 : 48 / 袖丈 : 20(単位:cm) サイズ M:着丈 : 68 / 身幅 : 50 / 袖丈 : 20(単位:cm) サイズ L:着丈 : 71 / 身幅 : 53 / 袖丈 : 21(単位:cm) サイズ XL:着丈 : 75 / 身幅 : 58 / 袖丈 : 22(単位:cm) *こちらはメーカー表示です。デザインにより実物との誤差が発生する場合がございます。あくまでも目安としてお使い下さい。 *色調の違いによる返品交換はお断りさせて頂きますので、予めご了承ください。

  • ¥ 4,730
  • Mike Banksが神戸のUG Storeに記したメッセージをそのまま配したUG定番Tシャツが、数量限定でBack In Stock! Undergroundという言葉が氾濫してきたな…と思い始めた数年前、この主義/思想を、何か、別の言葉で表現できないかな…と考えていた時に、ふと目に飛び込んだMike BanksのAutograph、それが、当時のUG Storeに飾られていた”Intersteller Fugitives”のポスターに記されていたメッセージ “Stay Outta Sight!”。訳せば「潜んでいろ!」と言ったところか。 コロナ渦で、社会に不穏な空気が流れている中、新しい意味とともにご用意しました。 こちらは、少しEuropeテイストなシルエットに、柔らかい肌触りのCotton100%、 5.0オンスのレギュラー・フィット仕様。 ------ Color: Black Size: サイズ (Size) / 着丈 (dress length) / 身幅 (width of garment) / 肩幅 (shoulder length) / 袖丈 (length of a sleeve) GIRLS / 59cm / 42cm / 38cm / 17cm S / 65cm / 48cm / 40cm / 20cm M / 68cm / 50cm / 42cm / 20cm L / 71cm / 53cm / 44cm / 21cm XL / 75cm / 58cm / 46cm / 22cm *こちらはメーカー表示です。デザインにより実物との誤差が発生する場合がございます。あくまでも目安としてお使い下さい。 *色調の違いによる返品交換はお断りさせて頂きますので、予めご了承ください。 Material: Cotton 100%

  • ¥ 4,730
  • Mike Banksが神戸のUG Storeに記したメッセージをそのまま配したUG定番Tシャツが、数量限定でBack In Stock! *Whiteは、現在、在庫のみの扱いとなります。ご了承ください。 Undergroundという言葉が氾濫してきたな…と思い始めた数年前、この主義/思想を、何か、別の言葉で表現できないかな…と考えていた時に、ふと目に飛び込んだMike BanksのAutograph、それが、当時のUG Storeに飾られていた”Intersteller Fugitives”のポスターに記されていたメッセージ “Stay Outta Sight!”。訳せば「潜んでいろ!」と言ったところか。 コロナ渦で、社会に不穏な空気が流れている中、新しい意味とともにご用意しました。 こちらは、少しEuropeテイストなシルエットに、柔らかい肌触りのCotton100%、 5.0オンスのレギュラー・フィット仕様。 ------ Color: White Size: サイズ (Size) / 着丈 (dress length) / 身幅 (width of garment) / 肩幅 (shoulder length) / 袖丈 (length of a sleeve) GIRLS / 59cm / 42cm / 38cm / 17cm S / 65cm / 48cm / 40cm / 20cm M / 68cm / 50cm / 42cm / 20cm L / 71cm / 53cm / 44cm / 21cm XL / 75cm / 58cm / 46cm / 22cm *こちらはメーカー表示です。デザインにより実物との誤差が発生する場合がございます。あくまでも目安としてお使い下さい。 *色調の違いによる返品交換はお断りさせて頂きますので、予めご了承ください。 Material: Cotton 100%

  • ¥ 2,435
  • 2020.10.23(fri) 今夜は、UG Music Bar 4years Anniversary Week、週末のイベント第1弾として、2年ぶりの復活となる"Bar Tortilla with Cherie"。この日のUG Music Barのinsta MovieのBGMには、ラティーノ/チカーノ・テクノの名曲 “Knights of the Jaguar”をチョイス!!!! ••  オリジナル・リリースは1999年。当初、Aztec Mystic aka DJ Rolando名義でのリリースであったが、Mike BanksとGerald Mitchellによるプロダクションであり、2012年最初のRepress時には、UR名義へと改定されている。楽曲的には、南米~ラテン要素を軸に、タイトルである「ジャガーの戦士」をテーマに、グループ内に流れるチカーノ/ラテーノの文化に捧げられた1曲であり、今後の展開となるLos Hermanosに通じる大きな布石となったことは、URファンにはよく知られた流れである。  時代は20世紀最後の年、1999年、UR Posseにとってはタフな年にあった。本拠地 Submergeが、街のカジノ開発のあおりを受けて移転を迫られていた時期である。80年代以降の自動車産業の斜陽に端を発した、人口流出と景気悪化という負の二重スパイラルが極まった90年代後半、これをカジノ誘致によって息を吹き返そうと、今、この国で頻繁に耳にするフレーズが、寂れたダウンタウンを覆っていた。そんな背景のもと、「ふざけるな!」という気概を表現すべく、かつて不屈の精神で侵略者スペイン帝国に立ち向かった伝説のマヤ戦士 “ジャガー” をタイトルに作られたのが、本作収録の「Knights of the Jaguar」なのだ。本作がリリースされるや否や、世界中のダンス・フロアでアンセムとなり、誇張なく、この曲が週末にプレイされないテクノ・フロアは世界に存在しないと言われたほどのヒットを記録する。このワールドワイドの評価は、移転問題を抱えていた当時のメンバーたちに大きな勇気とチャンスを与えることになった。そして、この楽曲の成功の後、ひと波乱、ふた波乱あるが、そんなことはものともせず、URの快進撃は続き、Los Hermanosの立ち上げ、Timeline、G2Gのバンド編成、そしてMontreux Jazz Festivalへの招聘など、活躍の場を広げていくことになった。  さて、URの本拠地Submergeを創設の地(私たちは思い出を込めて“Old 2030”と呼ぶ)から追いやったデトロイトのカジノ政策、誘致には成功したものの、思ったほど市外からの観光客は誘致できず、思ったほど成功もできず、誘致から10年あまり経った2013年、デトロイト市は財政破綻する。そしてURは、新たな本拠地を現在の場所(2001年移転。私たちは敬愛を込めて、番地の“the 3000”を呼称にしている)に移った。この場所、いや建物と言ったほうがいいが、かつて「アメリカ大統領がもっとも恐れる男」と呼ばれたアメリカ労働組合のボス、ジミー・ホッファがデトロイトに初めて建てた組合のビルだったのだ。メイン・ストリートのWoodward Ave.を挟んで、伝説のMotown Studioと対称の位置にあることをMikeが好んで選んだ場所なのだが、地下を掃除していた時に、ホッファの写真などがいっぱい出てきて判明したらしい。反骨精神の権化であるURが、権力に移転を迫られ、辿り着いた場所が、ホッファの組合ビルだったというのは、よくできた映画のような話ではないか。そして、移転後すぐ、このビルに、ふらっと訪れた日本人が、2016年に惜しくも急逝した音楽プロデューサーのWoodman。観光でテクノの聖地を訪れたはずが、Mikeと意気投合するや否や、いきなり掃除とペンキ塗りを手伝わされたというエピソード、これをWoodmanと、Mikeたちを交えて、2005年、大阪の夏の夜、皆で大笑いしながら話したことが懐かしい。  最後に、伝説のマヤ戦士ジャガーに関しては、メル・ギブソン監督の映画「アポカリプト」で、(ストーリーは史実に反すると思いますが…)その背景だけは見て取れますし、ジミー・ホッファに関しましては、2020年アカデミー候補の「アイリッシュマン(マーティン・スコセッシ監督・2019年)」や、ジャック・ニコルソン主演の「ホッファ(ダニー・デビート監督・1992年)」をご覧いただければ、今回の話をニヤリと読んでいただけるのではないでしょうか。了。 Cat#: UR-049 試聴リンク: A1. Knights of the Jaguar <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-049_1.mp3> B1. Ascesion <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-049_2.mp3>

  • ¥ 2,435
  •  オリジナル2002年リリースの本作。型番が示す通り、現在の本拠地(東グランド通り3000番地)での活動を開始して最初に発表した作品である。UR第3期(第1期は、Jeff、Mike、Rob時代。第2期はISF1のメンバー時代、第3期のメンバーにDJ Dex、DJ S2、DJ Skergeらが参加したISF2のメンバー時代)の初期。両面ともにMikeのプロダクションに、Gerald Mitchelらの要素が反映された作風となっている。またB面には「Make Your Transition」というメッセージとともに終盤のFunk Organフレーズで締めくくられる展開に、今後のUR Funk回帰というMike Banksの意思表明が隠されている楽曲であった。この曲で声を担当しているのは、AtlantisことCornelius Harris、Isera Salazar、そしてDJ DEXである。2009年以来となるリプレス、探していた方も多いと思うこのクラシック、お見逃しなく!!! Cat#: UR-3000 試聴リンク: A. Inspiration <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-3000_1.mp3> B. Transition <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-3000_2.mp3>

  • ¥ 2,435
  • UR結成前夜のMad Mike作品。彼のハウシーな面をよく表す名曲のひとつ。 URとして2002年にリリースされている楽曲であるが、オリジナルは1992年、MikeがUR以前に展開していたHappy Recordsからリリースされている。デトロイト出身の女性シンガー/プロデューサー “Davina”を擁した本作”Don’t you want it?”は、80年代後半にいち早くデトロイトから全国区になった地元の歌姫“Davina”が、幼馴染のMikeと「何か一緒に」と制作された1枚。オリジナルから約30年も経っているとは思えない、タイムレスな名曲です。 Cat#: UR-016 試聴リンク: A. Don't You Want It (Club) <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-016_1.mp3> B. Don't You Want It (Radio) <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-016_2.mp3>

  • ¥ 2,435
  •  URには、Gerald Mitchell、Ray 7、Chuck GibsonやDrexciya、DJ Rolandoらが集う第2期からの参加となるThe Suburban KnightことJames Penningtonの、URからのデビュー作となる本作。Jeff Mills、Rob Hood、Mike Banksという第1期から、Jeff Millsのソロ活動開始を経て、メンバーが増えた、この第2期、海外からの出演オファーが爆発的に増えた時期でもあるのだが、このオファーの中には、当然、未踏の地が多く含まれており、そんな初めて出向く街には、まず先遣隊としてAssault DJという切り込み隊長が派遣されるのが、この時期のUR活動の原則であった。そのAssault DJ/切り込み隊長は、スキルはもちろんのこと、強面であることが重要でした。「URたるもの、なめられてはいかん!」ということなのですが、今から考えると、年齢も若いが、考え方も若かったですね…。選ばれたAssault DJたちは、D Wynn、Buzz Goree、Mike “Agent X” Clark、そしてThe Suburban KnightことJames Pennington。Jamesは、UR参加以前、1987年にDerrick MayのレーベルTransmatから作品をリリースしており、これが第1期デトロイト・テクノとして欧州で話題になっていたこともあり、UR Assault DJとしての人気は、特に欧州は、Jamesが一番でした。  さて、本作、“Nocturbulous Behavior”。実にAssault DJらしい3トラックが収録されていますが、URからのデビュー作であり、URらしさを追求するため、プロダクションには、Mike Banksが大きく参加しています。Trasnmat時代よりもダークに、そしてBPMも速く、疾走するビート感はUR第1期から第2期へのブリッジに相応しい作風です。オリジナルは1993年リリースとなる本作、正規のリプレスとしては初回以来となります。長くリプレスされなかったため、各国の中古市場では高値が続いておりましたが、これで若い世代にも手が届きやすくなったのではないでしょうか。 Cat#: UR-011 試聴リンク: A1. Infra Red Spectrum <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-011_1.mp3> A2. Magnetic Timetable <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-011_2.mp3> B1. Nocturbulous <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-011_3.mp3>

  • ¥ 2,435
  • Back In Stock!!!  Mike Banks + Jeff Mills 時代最後の作品。This is the Original Jungle Music!! by DEGO (4HERO) オリジナルは1992年リリース。熱帯雨林が年々、その面積を消失していることが話題になりだした頃、いち早く、その問題点をJeffがMikeに投げかけ、A1 “AMAZON”が練り上げられたことは、URファンならご存知のことでしょう。当時、この楽曲は瞬く間に欧州のフロアを席巻し、時にスターター、ピークタイム・アンセムはもちろんのこと、明け方のクローザーといった具合に、毎夜毎夜、様々なヴェニューの、様々なフロアで、様々なジャンルのDJたちによって、時間帯に関係なくプレイされることになります。そして、その人気は現在にまで脈々と続いています。 このリリースから9年後にリリースされる “Millennium 2 Millenium”に収録のDEGO(4HERO)によるRemix制作時に、どうして”AMAZON”をチョイスしたのか?とDEGOに尋ねたところ「これこそが、世界初のJungle Musicで、Drum’nBaseの原型なんだよ!」と語っていたのが懐かしい。 *オリジナル・プレスからの変更点: ラベル上の細かなデザイン/ラベルの色目が濃くなっています。 Cat#: UR-020 試聴リンク: A1. Amazon <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-020_1.mp3> A2. Jupiter Jazz <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-020_2.mp3> B1. Cosmic Traveler <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-020_3.mp3> B2. Greater Than Yourself <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-020_4.mp3>

  • ¥ 2,435
  • シュプレヒコールとサイレンの中、貫かれるストロング・ビーツ。Now, it’s the time…RIOT!!! オリジナルは1991年リリースの「RIOT EP」。本作以降のUR “Acid Years”の狼煙にもなった作品。URが、Public Enermyの影響を受けていたことはMike Banks、Jeff Millsともに数々のインタビューで語られているが、今作ほど、そのカラーとアティチュードを色濃く表現したものはない。今回のリプレス・プロジェクトで、真っ先に本作をチョイスしたのは、URの英国でのパートナー”RUBADUB”であるが、香港での学生~市民運動が沸点を超えている中、かつての宗主国としてのメッセージかと深読みする貴兄も多々いらっしゃるかと思うが、ちょうどこの頃、URは、初の欧州ツアーを成功させ、その英国ツアーを仕掛けたのが、他ならぬ当時の”RUBADUB”クルーたちであり、約30年経った今でも欧州での不動の人気を誇ることになるURの礎ときっかけを作った譽れとして、本作を選んだのではないかと、同じ旧友として感じ入るものがある。そんな思い出はさておき、様々なフィールドで90年代文化リバイバルの声が聞こえる中、URによるAcid Technoは、所謂、ドラッグ文化など微塵も関係ないところで、音楽の破壊力だけが純粋に存在していて、それ故に時代を超え、今ここに再び届いていると再確認できる。果たして、今の10代~20代に、どう届くのか?ぜひ、感想を聞いてみたいところである。 *オリジナル・プレスからの変更点: A面の回転数が、45→33に。B面の進行が内から外向き→通常通り。 Cat#: UR-010 試聴リンク: A1. Riot <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-010_1.mp3> A2. Panic <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-010_2.mp3> B1. Rage7 <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-010_3.mp3> B2. Assault <https://audition.undergroundgallery.jp/UR-010_4.mp3>

  • ¥ 2,750
  • 2019年1月から3月までにデジタルにて連続リリースされたシングルに、新たにRemix3トラックを収録してコンパイルされた限定アナログ盤が、agnes b.とのコラボレーションにて、リリース!!! 24bit/96kHzマスター音源の解像度を余すところなくアナログ化した本作。オリジナルの世界観も素晴らしいが、特筆すべきは、今回のアナログ・リリース用に制作されたRemixの3トラック。(音の)ピースごとに破断させて、自身のギター・ワークとボイシングで、オリジナルとは異なったグルーヴを見事に紡いで見せた “Sugar Spike” Ben Khan remix。ソリッドでフロアライクな“Darkroom”を、疾走感をそのままにチルアウト化させた RAMZA remix。そして、オリジナルを手がけるjemapurによる “Darkroom” 再構築 remix。電子音楽家と称されるjemapurならではの自由な発想と実験性に富んだユーモア感覚が全開の作風に、リスナーは度肝を抜かれること疑いなし! Cat#: MAG-004 試聴リンク: A1. Darkroom <https://audition.undergroundgallery.jp/MAG-004_1.mp3> A2. Sugar Spike <https://audition.undergroundgallery.jp/MAG-004_2.mp3> A3. Hung Up <https://audition.undergroundgallery.jp/MAG-004_3.mp3> B1. Sugar Spike (Ben Khan remix) <https://audition.undergroundgallery.jp/MAG-004_4.mp3> B2. Darkroom (RAMZA remix) <https://audition.undergroundgallery.jp/MAG-004_5.mp3> B3. Darkroom (JEMAPUR Reconstructed Remix) <https://audition.undergroundgallery.jp/MAG-004_6.mp3>

  • ¥ 1,980
  • Underground Galleryオリジナル・ランドリーバッグ登場!! サコッシュに続き、ランドリーバッグが入荷しました。少し大きめのサイズなので活躍の場が多いこと間違いなし。 普段使いはもちろん、その名の通り洗濯物を入れてコインランドリーに出かけるもよし、一泊の出張に使うもよし。 ....................................................... カラー : Black with White Logo 素材:polyester 100% サイズ :縦50 x 横40(単位:cm) *撥水効果はございません。 *上記はメーカー表示です。実寸法と若干の誤差がございます。目安としてお使い下さい。 色調の違いによる返品交換はお断りさせて頂きますので、予めご了承ください。