onomono

onomono_ep_0102

Label: onomono.jp
Cat No: onomono_ep_0102
Format: 12inch
File Under: Techno / Minimal
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1,500円 (会員価格 1,500円)


デッドストック最終在庫、極々僅かですが奇跡の再入荷!リリース後、一瞬で市場から消え去った希少な1枚です。早い者勝ち!
THA BLUE HERBのトラック・プロデューサーという説明も、もはや不要(?) MACHINELIVE (マシンライブ) による、ストイックかつ妖艶なビート・マスターとして独自の世界を切り開いてきた “O.N.O”が、前作「SIGNALOG」で到達した世界観を彼独自のミニマリズムで削ぎ落とし、O.N.O流のミニマル・テクノを披露!DUBFIREを思わせるような、ドラッギーなエフェクトで、絶えず形を変化させながら、深い闇の奥へ誘って行くような、ドープ・ミニマル・テクノのA面、O.N.Oらしい、硬く直線的なインダストリアル・ビートで、グイグイ押し進めるB面、ともに、「MACHINELIVEで養ったビート感覚を、4つ打ちのミニマル・テクノで表現した、O.N.Oの新境地!ベルリンの"Berghain(ベルグハイン)"周辺のミニマル・テクノ・ファンの方へも、自信を持ってオススメの作品です!(e_c)


ホワイト盤に、スタンプのみ。海賊盤かと思いきや、針を落とせば、疑いなき"O.N.O" サウンド!
ただ、これまでと違うのは、明らかにダンス・フロアを意識した音作り。BPMも普段の彼の作品よりは早く、低域と高域の音の分離が際立っています。そして、何より驚かされるのは、ミニマル・サウンドだということ。俗に言う「誰かの真似したミニマル・テクノ」ではなく、「ミニマル・テクノ化された"O.N.O" サウンド」。
THA BLUE HERBでのトラック・メイクの変節、MACHINE LIVE、これまでのO.N.Oの足跡を辿れば、そこには至極明確な「テクノロジー」への忠誠と、テクノに始まる「エレクトリック・ミュージック」への偏向が、そこかしらに見受けられるはず。今回の作品(群?)は、そんな彼のストレートな思いを具現化させたものなのかもしれない。
四の五の言わずに、黙って、フロアで、爆音でプレイしてみてほしい。ナンセンスな「風営法」を取り締まる公権がハコにやってきた時などは、さらに爆音で。
(ISH)


O.N.O_Selection

Track List
A side : onomono_01
B side : onomono_02

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