UNDERGROUND RESISTANCE [MAD MIKE]

Somewhere In Japan EP

Cat No: WPA-04/UR-079
Format: 12inch
File Under: Techno / Minimal,Detroit
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1,010円 (会員価格 910円)


神戸録音によるUNDERGROUND RESISTANCE/MAD MIKEの新曲がリリース!「これぞ、UR !!」と唸りたくなるほどのファンキー・テクノ・ウィズ・ダーク・マター!2009年の夏に神戸に遊びにきてくれた際に、『ちょっと、曲が書きたくなった...』と急遽始まったMIKEのスタジオ・ワーク。『ゆっくりしようや〜』というSKURGEをよそに毎日「こもる」MIKE。3日目くらいに、『コレ、どうや?』と皆に聴かせたところでスカージにも火が点き、そこから24時間は2人でみっちりとエディットとミキシング。出来上がった曲がB面収録の「Find Your Friend」と前作(UR080)収録の「All We Need」。「Ma Ya Ya」辺りから顕著になった サザン・ファンク風のじつに小気味よいファンキー・テクノな仕上がりに、皆が『おぉ、MIKEって感じのファンクやねぇ』と 言いだすと、『そうや、オレはファンクがイチバン大事やと思うてる』とご機嫌なMIKE。 『さぁて、コイツをバイナルでカットしたいんやが、テーマは”5th Elements (五元素)”でどうや?この世を作り出してる4元素 「火・水・土・木」に、「ファンク」を加えて、五元素や!』『ええがな、面白いがな!』という皆のリアクションに、これまた ご機嫌のMIKEは、テーマを語りだして止まらず...。 『それでや、カップリングにはコレ、どうや?』と聴かせてくれたのが、A面に収録の「コレぞ、UR!」と叫びたくなる (実際、 みんな叫んだ)「Good Time」。イントロでのムーグっぽいダークでグルーヴィーなベース・ラインに徐々にハット、クラップが リズムを展開させ、ブレイクの後にファンキーなコード・ワークが奏でられたら、もうそこは、Its a UR World !! この時は入って なかったコーラス・パートが、UR FUNKにトドメを刺しています。 で、その後、テーマが二転三転して80番と今作に楽曲が振り分けられ、今作は神戸での制作ということから、長年封印していた ワールド・パワー・アライアンスを復活させて...その名も『Somewhere in Japan ep』として完成しました!

#AcidHouse#DetroitTechno#Funk
UR_Selection

Track List
A1: Good Time
B1: Find Your Friend *Recorded Somewhere in Kobe.

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