DAIKEI

The Buddha Essence EP Vol. 2

Cat No: OPSOLO-012
Format: 12inch
File Under: Japan,Art
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1,714円 (会員価格 1,543円)


O-parts主宰 DAIKEI solo project 第一弾!!!
  前作、O-PARTS2がリリースをしてから約一年が経過し、いよいよその沈黙を打ち破るべく、 O-parts recordingsの首領-DAIKEI-がソロリリースを引っさげ遂に登場!  O-parts recordingsは 2000年からこれまでに10枚のEPをリリースし、また2003年のレーベル初のコンピレーションCD、 04年7月遂に待望の第2弾となる[V.A/O-PARTS2]をリリースし、そのジャンルレス、ボーダーレス なレーベル当初からの姿勢を崩すことなく常に「現場」の視点に立ちながら流動的でありながらも 独自の進化を遂げてきた。   今回、レーベル主宰はもちろん、運営者でもあり、クリエイター、そしてDJでもあるDAIKEIが O-partsから初/発のソロプロジェクトとして従来のアナログシリーズの通算11、12枚目となるE.Pを リリースしました。 その名も、「The Buddha Essence EP vol1」と「The Buddha Essence EP vol2」。 収録曲は新曲を中心に、現在までVinyleカットされなかったCDのみの曲などそれぞれ3曲、4曲入り。 そしてアートワークにおいては和製フュ−チラと名高いSal(サル)、それをサポートするKamimura( Hatos)がデザインを担当。Vol.2においては1000枚限定でsalがその全てに初回限定のオリジナル・ ダイレクトペイントを施した、まさに前例のないジャケット仕様となっており、今まで以上にハイ クオリティーかつ豪華なものとなりました。 あらゆる音楽的エレメントを吸収し吐き出すがそのどれにも当てはまらない... そんなミステリアスで 抽象的な部分も特徴の一つでもあるO-partsは音質の面においても常に考え、これまでに小野 誠彦氏、 Pole aka Stefan Betke(scape)やRashad Becker(乱舎人)(D+M)らを起用し注目を呼びました。 特に、 ここ最近ではドイツはベルリンにあるDubplates&MasteringのRashad(乱舎人)がマスタリング& カッティングを行ってきましたが、なんと今回は「ジャパン・カッティング」に挑戦! Victer JVC Mastering Centerにおいてあの伝説のエンジニア「小鉄 徹(こてつ とおる)」氏がマスタリング& カッティングを担当。 「日本×ドイツのハイブリット盤」、そして、日本が誇るカッティングエンジニア、小鉄徹サウンドが O-partsの歴史に刻まれます!

Track List
A1. The Buddha Break (Low Jazz Version)
A2. Yellow Acid (Short)
B1. Jungle Music (Album Version 亜熱帯Mix)
B2. 鏡 (Super Electronic Dub Mix)

売り切れ

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